公益社団法人 応用物理学会

他団体の賞・研究助成

応用物理学に関する他団体からの賞・研究助成情報を掲載しております.

  • 学会推薦が付いている助成は,推薦者が特に学協会代表者等に限定されており,応募の際に本会(代表者)からの推薦が必須となるものです.下記をお読みいただき必要書類を提出してください.
  • それ以外は,特に学会の推薦が必要ではなく,ご自身の申請で応募可能な助成です.
  • 変更がある場合がありますので,詳しい内容については必ず主催機関へお確かめください.
  • 応募用紙は,各機関に直接ご請求ください.
  • 締切日欄の(学会推薦)は,本会内部の締切日です.原則として主催機関の締切日の1か月前としておりますが,主催機関の締切日については直接ご確認ください.
  • 掲載は,主催機関の五十音順となっております.
重要
学会推薦での応募をされる際のご注意

学会推薦の必要な賞・助成にご応募される場合は,本会内部での審査が行われますので,下記必要書類を本会内部の締切日迄に下記宛先にメールにて提出してください.

  • 応募用紙のデータ
  • 学会での活動歴(講演会での発表,APEX/JJAPへの論文投稿,委員会活動など/自由書式)
宛先 公益社団法人 応用物理学会 事務局 賞・研究助成係
〒113-0031 東京都文京区根津1-21-5 応物会館
e-mail. obgkenkyujosei

公益財団法人 旭硝子財団

自然科学系「研究奨励」プログラム

更新日:2017.7.24
2017.9.8
  • 対象概要化学・生命科学,物理・情報,建築・都市工学に関わる自然科学系の研究助成。国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、高等専門学校に勤務し、主体的に研究を進めている常勤の研究者。
    http://www.af-info.or.jp/subsidy/about.html
  • 賞・助成金の内容1件あたり助成額上限:150万円または200万円
  • 締切日2017.07.31〜2017.09.08

アジア太平洋物理学会連合(AAPPS)

C. N. Yang Award

更新日:2016.11.8
2016.11.15
  • 対象概要2016年1月1日時点において45歳未満、または博士号取得から15年以内の若手研究者
    http://aip.org.au/medals-awards-and-prizes/cn-yang-award/
  • 賞・助成金の内容受賞者には1,000 USドルが贈られる。
  • 締切日応募締切:2016年11月15日(火)

公益財団法人 天田財団

研究開発助成・国際交流促進助成

更新日:2016.4.4
2016.7.31
  • 対象概要金属等の塑性加工分野及びレーザ加工分野において、日本国内の大学院、大学、高専、国公立及びそれに準ずる研究機関に所属する研究者(学生及び大学院生は除く)、又は国内の学協会に所属する研究団体の研究者へ助成します。
    平成28年度は天田財団創立30周年記念事業とし、重点研究開発助成枠を拡充、助成金額の大幅アップも図ります。
    http://www.amada-f.or.jp/system/
  • 賞・助成金の内容平成28年度助成総額 2億390万円
    ■重点研究開発助成A グループ研究:2,000万円/2件
    ■重点研究開発助成B 課題研究:1,000万円/4件
    ■一般研究開発助成:200万円/48件
    ■奨励研究助成:100万円/10件
    ■国際会議等開催準備助成:50万円/10件
    ■国際会議等参加助成:申請者のみ 35万円,申請者+大学院生同行 70万円/18件
    ■外国人養成助成: 15万円/2件
  • 締切日2016年5月1日〜7月31日

一般財団法人 安藤研究所

安藤博記念学術奨励賞

更新日:2021.11.25
2022.2.28
  • 対象概要大学・高専・国公立研究所等の若手研究者(原則として35歳未満,大学院生を含む)でエレクトロニクスおよびこれに関連する科学技術分野において独創的・萌芽的な研究活動を行っている者

    http://www.ando-lab.or.jp/hyo-syo-.html
  • 賞・助成金の内容賞状,記念品,賞金1件50万円(4件以上)
  • 締切日2022年2月28日(直接推薦)

泉科学技術振興財団

研究助成

更新日:2022.4.6
2022.6.15
  • 対象概要高度機能性材料及びこれに関連する科学技術の基礎研究分野における真に独自の発想に基づく新しい研究に対する助成。(大学またはそれに準ずる公私研究機関に所属し、当該専門分野の研究歴5年以上、または博士の学位を有すること。)
    http://www.izumi-zaidan.jp/
  • 賞・助成金の内容1件100万円以下、38件
  • 締切日2022年6月15日

研究集会スタートアップ及びその飛躍への助成

更新日:2022.4.6
2022.6.15
  • 対象概要高度機能性材料に関して新分野開拓を志向する萌芽的な研究集会・セミナーを結成しようとする若手研究者及び既結成の萌芽的な研究集会・セミナーの飛躍的発展を主導する研究者に対する助成。(研究集会・セミナーを開催することにより当該研究分野の立ち上げ及び研究の飛躍的発展を目指している1名から数名の研究者。研究集会・セミナーの開催ならびに運営の実施責任者であること。)2022年11月以降に開催される研究集会・セミナーを対象とする。
    http://www.izumi-zaidan.jp/
  • 賞・助成金の内容1件50万円以内/年、5件以内
  • 締切日2022年6月15日(必着)

公益財団法人 市村清新技術財団

市村賞
・市村産業賞

更新日:2022.8.3
2022.11.20
  • 対象概要優れた国産技術を開発することで、産業分野の進展に貢献・功績のあった技術開発者またはグループに贈呈します。本賞は事業経営者とともに表彰します。

    https://www.sgkz.or.jp/prize/industry/
  • 賞・助成金の内容本賞(原則1件) 賞金(2,000万円)
    功績賞(原則2件) 賞金(500万円)
    貢献賞(原則5件) 賞金(300万円)
    ※各賞に記念碑贈呈
  • 締切日受付期間 毎年11月1日~11月20日まで

市村賞
・市村学術賞

更新日:2022.8.3
2022.10.20
  • 対象概要大学ならびに研究機関でおこなわれた研究のうち、学術分野の進展に貢献し、実用化の可能性のある研究に功績のあった技術研究者またはグループに贈呈します。

    https://www.sgkz.or.jp/prize/science/
  • 賞・助成金の内容本賞(原則1件) 賞金(2,000万円)
    功績賞(原則2件) 賞金(500万円)
    貢献賞(原則5件) 賞金(300万円)
    ※各賞に記念碑贈呈
  • 締切日受付期間 毎年10月1日~10月20日まで

市村賞
・市村地球環境産業賞

更新日:2022.8.3
2022.11.20
  • 対象概要地球環境保全、特に地球温暖化防止に関して、産業分野での貢献・功績のあった技術開発者またはグループに贈呈します。

    https://www.sgkz.or.jp/prize/industry_environment/
  • 賞・助成金の内容功績賞(原則1件) 賞金(500万円)
    貢献賞(原則2件) 賞金(300万円)
    ※各賞に記念碑贈呈
    ※特に顕著な業績に関しては特別賞(2,000万円)を贈呈することがあります。
  • 締切日受付期間 毎年11月1日~11月20日まで

市村賞
・市村地球環境学術賞

更新日:2022.8.3
2022.9.20
  • 対象概要地球環境保全、特に地球温暖化対策に関する研究および地球温暖化対策を目的とした社会科学に関する研究に関して、実用化の可能性のある研究に功績のあった技術研究者またはグループに贈呈します。

    https://www.sgkz.or.jp/prize/science_environment/
  • 賞・助成金の内容功績賞(原則1件) 賞金(500万円)
    貢献賞(原則2件) 賞金(300万円)
    ※各賞に記念碑贈呈
    ※特に顕著な業績に関しては特別賞(2,000万円)を贈呈することがあります。
  • 締切日受付期間 毎年9月1日~9月20日まで

新技術開発助成

更新日:2022.8.3
2022.10.20
  • 対象概要科学技術に関する独創的な技術を実用化するために技術開発の努力をしている法人へ助成します。
    開発予定期間は原則1年以内です。

    https://www.sgkz.or.jp/project/newtech/
  • 賞・助成金の内容1件につき最高2,400万円(開発費の4/5以下)
  • 締切日受付期間
    第1次 毎年4月1日~4月20日まで
    第2次 毎年10月1日~10月20日まで

地球環境研究助成

更新日:2022.8.3
2022.9.20
  • 対象概要人類の継続的発展のための喫緊の課題である、地球環境保全、特に地球温暖化対策に関する研究・技術開発および地球温暖化対策を目的とした社会科学に関する研究に対し助成します。助成期間は原則3年以内です。

    https://www.sgkz.or.jp/project/research_environment/
  • 賞・助成金の内容最高500万円(原則3件程度)
  • 締切日受付期間 毎年9月1日~9月20日まで

植物研究助成

更新日:2022.8.3
2022.11.30
  • 対象概要植物の生態・環境およびその計測技術、保全・再生・省資源の研究に対し助成します。助成の対象となった研究に対して、研究費の助成、研究のためのフィールドの提供を行います。助成期間は、4月1日~翌年3月31日です。

    https://www.sgkz.or.jp/project/plant/
  • 賞・助成金の内容最高150万円
  • 締切日受付期間 毎年11月10日~11月30日まで

公益財団法人 稲盛財団

稲盛科学研究機構(InaRIS)フェローシッププログラム

更新日:2022.5.30
2022.7.28
  • 対象概要「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を⻑期的に応援し、さらには、将来的に⽇本の科学を牽引する⼈材の育成を⽀援することを⽬的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。

    今年度の募集対象は「水平線の彼方の情報学」です。
    https://www.inamori-f.or.jp/inaris
  • 賞・助成金の内容2名を採択予定
    助成金
    直接経費毎年1000万円 x 10年間
    間接経費 100万円(上限) x 10年間
  • 締切日2022年7月28日(木) 17:00

InaRISフェローシッププログラム

更新日:2021.2.25
2021.3.29
  • 対象概要「InaRISフェローシッププログラム」は、基礎科学の研究者を⻑期的に応援し、さらには、将来的に⽇本の科学を牽引する⼈材の育成を⽀援することを⽬的とした研究助成で、選ばれた研究者に10年にわたり毎年1000万円、総額1億円を助成します。このたび、2022年度InaRISフェローシップの公募を5月21日(金)に開始いたします。つきましては、3月26日(金)および3月29日(月)に説明会を開催いたします。
    https://www.inamori-f.or.jp/inaris

    対象とする研究
    人類は、古来、天然物から有用な諸材料を得る方法を案出し、道具に加工し、用いてきました。20世紀の量子力学の確立以降は、超伝導体・半導体・磁性体・有機分子など、様々な物質の本質が解明され、多様な材料や素子が創られ、ITやエネルギー分野などで広く活用されてきています。
    炭素など単元素からなる物質でも、結晶構造や形状に依って多彩な性質を示しますが、複数元素からなる物質には無数の種類があり、極めて多様な性質が現れます。また、異種物質間複数種類の物質の相互作用が関与する素子や化学現象には、無限の多様性があります。この物質と材料の広大な未踏領域、ならびに、他分野との融合領域の開拓において、学術的な価値か、人や社会への有用性の観点で、卓越した研究提案を募集します。

    申請者の資格
    下記a.からd.の要件をすべて満たす方とします。
    a.日本に居住し、公募説明会の案内を送付した大学・機関(*1)に所属し、常勤で雇用されていること。(*2)
    b.独立研究者で、大学所属の場合は准教授以上とする。大学以外の所属の場合は上記に相当するものとする。
    c.助成年度開始時に50歳以下であること。(2022年4月1日時点)
    d.稲盛研究助成を受けている方は、その研究期間が2022年4月1日時点で残っていないこと。
    (*1)本プログラムでは指定校制度を採用しています。申請を希望される方は、ご自身の 大学・研究機関が指定校に含まれるかについて、ご所属先にお問い合わせ下さい。
    (*2)申請時および2022年度(2022年4月〜2023年3月まで)に在籍していること。任期付きの職でも可。

    説明会参加登録URL
    https://www.inamori-f.or.jp/2021/02/2022inaris_briefing
  • 賞・助成金の内容採択人数は2名です。
    フェローに選ばれた方には、研究費として毎年1,000万円を2031年度までの10年間にわたり助成します。また、毎年1,000万円の直接経費に加え、100万円を上限とする間接経費を研究機関に支払います。
  • 締切日説明会①
    日時:2021年3月26日(金) 14:00-15:00
    説明会②
    日時:2021年3月29日(月) 14:00-15:00

公益財団法人 井上科学振興財団

第12回井上リサーチアウォード

更新日:2019.4.9
2019.7.31
  • 対象概要自然科学の基礎的研究で優れた業績を挙げ,さらに開拓的発展を目指す若手研究者の独創性と自立を支援する目的で,研究を助成する.
    ・対象分野:自然科学の全分野
    http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-03.html
  • 賞・助成金の内容500万円/1人、2年 ※4名以内(うち1名以上を女性研究者とする)
  • 締切日2019年7月31日必着

井上学術賞

更新日:2022.4.18
2022.8.16
  • 対象概要自然科学の基礎的研究で特に顕著な業績を挙げた50歳未満の研究者に対し、井上学術賞を贈呈します。

    http://www.inoue-zaidan.or.jp/f-01.html
  • 賞・助成金の内容賞状及び金メダル、副賞200万円
  • 締切日2022年8月16日(学会推薦)

公益財団法人 岩谷直治記念財団

岩谷科学技術研究助成

更新日:2022.6.10
2022.7.31
  • 対象概要エネルギーおよび環境に関する独創的で優れた研究に対する助成。
    対象者は、日本の大学および高等専門学校に所属する研究者個人またはグループ。

    http://www.iwatani-foundation.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件当りの助成限度額200万円
    助成件数65件程度
  • 締切日2022年7月31日(日)消印有効

岩谷直治記念賞

更新日:2022.6.10
2022.7.31
  • 対象概要エネルギーおよび環境に関する優れた技術開発で、かつ顕著な産業上の実績が認められている業績を表彰。

    http://www.iwatani-foundation.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件につき賞状、賞牌、副賞500万円
    2件以内
  • 締切日2022年7月31日(学会推薦)

公益財団法人 上原記念生命科学財団

海外留学助成金リサーチフェローシップⅡ(留学期間:90日~1年未満) ※2022年度新設

更新日:2022.8.9
2022.9.2
  • 対象概要・健康の増進、疾病の予防および治療に関連する生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域の研究を行うため海外留学する者
    ・1985年4月1日以降出生の者(但し医学部等6年制学部卒業者は1983年4月1日以降出生の者)
    ・出立から1年間の年収が750万円以下の者

    https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou9_2022.pdf?20220520
  • 賞・助成金の内容1件 留学月数×50万円以内
  • 締切日2022年9月2日

海外留学助成金ポストドクトラルフェローシップⅡ(留学期間:90日~1年未満) ※2022年度新設

更新日:2022.8.9
2022.8.3
  • 対象概要・健康の増進、疾病の予防および治療に関連する生命科学と情報学、工学、材料学などとの融合領域の研究を行うため海外留学する者
    ・1989年4月1日以降出生の者(但し医学部等6年制学部卒業者は1987年4月1日以降出生の者)
    ・出立から1年間の年収が300万円以下の者

    https://www.ueharazaidan.or.jp/grants/login/docs/Youkou10_2022.pdf?20220520
  • 賞・助成金の内容1件 留学月数×50万円以内
  • 締切日2022年9月2日

上原賞

更新日:2022.6.14
2022.8.3
  • 対象概要生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の分野において、独創的な内容の研究に従事し、本分野の研究の進展に顕著な功績をあげ、活躍中の日本人研究者(共同研究の場合は主たる研究者を対象とするが、異なる研究グループによる共同研究の場合には、連名であってもよい)。但し、文化勲章受章者、文化功労者および日本学士院賞受賞者は対象外とする。
    (1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
    (2)基礎医学 (上記以外)
    (3)臨床医学 ( 〃 )
    (4)生命科学と他分野との融合領域
    (生体情報学、生体医工学、生体材料学など)

    https://www.ueharazaidan.or.jp/ueharashou/ueharashou_kanshite.html
  • 賞・助成金の内容1件につき、正賞:金牌、副賞:3,000万円(2件以内)
  • 締切日2022年8月2日(火)(学会推薦)

上原賞(研究業績褒賞)

更新日:2021.6.23
2021.8.2
  • 対象概要生命科学、特に健康の増進、疾病の予防および治療に関する次の分野において、独創的な内容の研究に従事し、本分野の研究の進展に顕著な功績をあげ、活躍中の日本人研究者(共同研究の場合は主たる研究者を対象とするが、異なる研究グループによる共同研究の場合には、連名であってもよい)。但し、文化勲章受章者、文化功労者および日本学士院賞受賞者は対象外とする。
    (1)東洋医学、体力医学、社会医学、栄養学、薬学一般
    (2)基礎医学(上記以外)
    (3)臨床医学( 〃 )
    (4)生命科学と他分野との融合領域(生体情報学、生体医工学、生体材料学など)

    https://www.ueharazaidan.or.jp/ueharashou/ueharashou_kanshite.html
  • 賞・助成金の内容1件につき、正賞:金牌、副賞:3,000万円(2件以内)
  • 締切日2021年8月2日(学会推薦)

公益財団法人 宇宙科学振興会

国際学会出席旅費支援

更新日:2022.5.30
2023.2.28
  • 対象概要宇宙理学(飛翔体を用いた観測、探査、実験に関連する理学研究)および宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する独創的・先端的な研究活動を行っている若手研究者(当該年度4月2日で35歳以下)、またはシニアの研究者(当該年度4月2日で63歳以上かつ定年退職した方)で、国際学会で論文発表または主要な役割などが原則として確定している方。海外で開催される国際学会に限る。リモートでの参加の場合でも参加費(上限5万円)については支援。

    http://www.spss.or.jp/support/ryohi.html
  • 賞・助成金の内容一件あたり10〜30万円程度、年間10件程度
  • 締切日2022年8月31日締切:2022年10月1日〜2023年3月31日に開催初日が予定される学会
    2023年2月28日締切:2023年4月1日〜2023年9月30日に開催初日が予定される学会

国際学会開催支援

更新日:2022.5.30
2023.2.28
  • 対象概要宇宙科学研究を推進している国内の学術団体(研究所、大学等)で、宇宙理学(飛翔体を用いた観測、探査、実験に関連する理学研究)及び宇宙工学(宇宙航空工学を含む)に関する国際学会、国際研究集会の国内開催を主催しようとする団体。リモートでの開催も支援対象

    http://www.spss.or.jp/support/kaisai.html
  • 賞・助成金の内容一件あたり20〜50万円程度、年間4件程度
  • 締切日2022年8月31日締切:2022年10月1日〜2023年3月31日に開催初日が予定される学会
    2023年2月28日締切:2023年4月1日〜2023年9月30日に開催初日が予定される学会

宇宙科学奨励賞

更新日:2022.7.28
2022.10.31
  • 対象概要宇宙理学(飛翔体を用いた観測、探査、実験に関連する理学研究)分野及び宇宙工学分野で独創的な研究を行い、宇宙科学の進展に寄与する優れた研究業績をあげた若手研究者。当該年度の4月1日現在37歳以下の研究者個人。候補者の推薦は他薦に限る

    http://www.spss.or.jp
  • 賞・助成金の内容受賞者には本賞(賞状と表彰楯)および副賞(賞金30万円)が贈られる。
  • 締切日応募締切り2022年10月31日

宇宙航空研究開発機構

2020年度「きぼう」利用フィジビリティスタディ(FS)テーマ募集
【一般募集区分】

更新日:2020.8.13
2020.9.30
  • 対象概要ISS/「きぼう」船内の環境を利用する意義・必然性のある研究で、実験資源および技術的な観点からの実現性検討を行う、物質・物理科学分野などの研究を募集
    https://iss.jaxa.jp/kibouser/subject/invitation/fs/71587.html
  • 賞・助成金の内容宇宙航空研究開発機構(JAXA)と、役割分担に必要な経費をそれぞれが負担。選定後のフィジビリティ作業(FS)を実施するためには、新たに「きぼう」実験に向けた研究計画で競争的資金制度等に採択される、あるいは既採択の競争的資金制度等の研究に、「きぼう」実験に向けた研究計画を追加して頂くなどにより、研究資金を確保して頂く必要がある。
    FS期間中、原則、1テーマあたり最大300万円(一般管理費、間接経費、消費税、研究分担者分を含む)の範囲で、JAXAが一部経費を負担する場合がある。負担する場合、選定後に締結する共同研究契約(FS)下でJAXAより現物提供する方法となる。但し、FS検討過程で研究計画がほぼ確定できる状況となった時点で、提案書提出時に同意いただいている共同研究有償契約(FS)への変更を希望される場合は、研究代表者とJAXAとの間で別途調整の上、共同研究有償契約(FS)に変更する。
  • 締切日2020年9月30日(水) 正午(日本時間)

2020年度 「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した材料研究テーマ募集
【基盤研究利用コース】

更新日:2020.8.13
2020.9.30
  • 対象概要「きぼう」の静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値(粘性、密度、表面張力)の取得や新材料創成を目的とした実験提案の募集
    https://iss.jaxa.jp/kibouser/subject/invitation/elf/71585.html
  • 賞・助成金の内容宇宙航空研究開発機構(JAXA)と研究代表者(研究分担者を含む)は、作業分担に基づき、それぞれ必要な経費を負担する。JAXA からの依頼に伴う作業に係る旅費、宇宙実験に係る消耗品等の支援のみ、最大 100 万円/テーマの範囲で、JAXA が経費を負担する場合がある。
  • 締切日2020年9月30日(水) 正午(日本時間)

国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構

  • 住所問合せ先:一般財団法人日本宇宙フォーラム ●東京事務局:東京都千代田区神田駿河台3-2-1 新御茶ノ水アーバントリニティービル3階 
    ●つくば事務所:茨城県つくば市千現2-1-1 JAXA 筑波宇宙センター 宇宙実験棟内
  • 担当宇宙利用事業部 月面ミッションFSテーマ募集係
  • e-maillunarexpfs@jsforum.or.jp
  • URLhttps://www.exploration.jaxa.jp/

2021年度 JAXA月面での科学研究・技術実証ミッションにかかる
フィジビリティスタディテーマ募集のお知らせ

更新日:2021.7.19
2021.10.20
  • 対象概要【課題A】:持続的な月面探査と月面利用の拡大に不可欠な月面環境情報(ground truth)の取得ならびにそれに基づく環境予測モデル(予測方法)の構築
    今後想定している月面モビリティや拠点インフラの構築に向け必要な放射線や熱的な環境、地盤、地質などの環境情報について、実際にその場観測し、それらのデータをもとに未踏もしくは未観測の地域・地点に対する環境予測を行うモデル構築の研究です。実現性検討(FS)では、観測・データ評価の手法と実現性について検討いただきます。

    【課題B】:世界をリードする科学成果の月面活動からの創出
    日本が主導する月面における科学活動から、アポロ計画が現代の惑星科学を形作ったのと同程度な大きなインパクトを宇宙科学にもたらすことを意図し、下記の3つのテーマを対象とした提案を募集します。
    ①月面からの天体観測(月面天文台)
    ②重要な科学的知見をもたらす月サンプルの選別・採取・地球帰還
    ③月震計ネットワークによる月内部構造の把握世界をリードする成果の創出が期待される月面科学

    https://www.exploration.jaxa.jp/
    (募集開始後に、募集案内等の詳細が公開されます)
  • 賞・助成金の内容宇宙航空研究開発機構(JAXA)が以下を研究支援予定です。
    【課題A】
    採択件数:最大2件、
    フィジビリティスタディ期間(最大1年間)中、原則1テーマあたり、1000万円(一般管理費、間接経費、消費税、研究分担者分を含む)までの範囲
    【課題B】
    採択件数:最大3件、
    フィジビリティスタディ期間(最大10ヶ月)中、合計で1500万円(一般管理費、間接経費、消費税、研究分担者分を含む)までの範囲
  • 締切日【課題A】:募集期間:2021年7月29日(木)~2021年9月15日(水) (受付は日本時間正午まで)
    【課題B】:募集期間:2021年7月29日(木)~2021年10月20日(水) (受付は日本時間正午まで)

宇宙航空研究開発機構 (JAXA)

  • 住所305-8505 茨城県つくば市千現2-1-1
  • 担当研究開発部門

月周回拠点(Gateway)で実施予定の放射線環境計測ミッション(ERSAおよびIDA)の取得データ利用にかかる国際公募(ESAとりまとめ)のご案内について(JAXA)

更新日:2021.9.27
2021.12.31
  • 対象概要カナダ、ヨーロッパ、アメリカ、日本の宇宙機関は、月周回軌道に新たな活動拠点「Gateway」の共同開発を進めています。
    「Gateway」は月面着陸をサポートする拠点となるもので、現在、2024年頃打上げを想定し、その初期要素となるモジュール(HALO/PPE)の開発が進行中です。
    この初期要素(HALO/PPE)の船内空間及び船外環境に、国際共同による宇宙放射線環境計測装置の搭載が計画されています。宇宙航空研究開発機構(JAXA)も、日本独自の線量計を提供します。JAXAも船内環境を計測する線量計を提供します。
    この宇宙放射線環境計測装置取得データの利用を対象とした科学利用研究の国際公募がヨーロッパ宇宙機関(ESA)のとりまとめで開始されましたので、ご関心のある方は、下記、URLのJAXAサイトをご覧ください。

    https://www.exploration.jaxa.jp/news/20210914.html
  • 賞・助成金の内容旅費等を支給
  • 締切日2021年12月

公益信託 ENEOS水素基金

研究助成

更新日:2019.3.5
2019.5.10
  • 対象概要水素の製造・輸送・貯蔵ならびにCO2固定化に関連する技術分野で,独創的かつ先導的な基礎研究をした大学,公共研究機関等,営利を目的としない国内研究機関に所属する者.複数の研究者による共同研究も認める.特に若手研究者(40歳未満)からの応募を期待する.
    助成対象の研究実施期間は2019年10月1日から2020年9月末日までとする.
    https://www.smtb.jp/personal/entrustment/management/public/example/list.html
  • 賞・助成金の内容5件程度総額5,000万円以内(1件1,000万円を限度とする)
  • 締切日2019年5月10日(金) 必着(直接応募)

公益財団法人 大川情報通信基金

大川賞

更新日:2022.4.27
2022.05.31

大川出版賞

更新日:2022.4.27
2022.05.31

研究助成

更新日:2022.4.27
2022.06.10

大阪大学

第16回大阪大学近藤賞

更新日:2022.1.21
2022.2.14
  • 対象概要我が国におけるレーザー科学の発展に貢献したことが認められるもの
    (1) 研究基盤技術改善・発展に顕著な貢献のあった技術者
    (2) 優れた研究業績をあげた若手研究者

    https://www.ile.osaka-u.ac.jp/ja/education/kondo-prize/index.html
  • 賞・助成金の内容大阪大学の賞として授与します。
  • 締切日2022年2月14日(月)必着

主催:大阪府・大阪市・(一財) 大阪科学技術センター 共催:(公財) 千里ライフサイエンス振興財団

第40回(令和4年度)大阪科学賞

更新日:2022.5.30
2022.7.1
  • 対象概要◆対象分野
    理学、工学、農学、生物学、医学、薬学、情報科学とそれらの学際的分野における科学および新技術の発展に寄与した研究・開発。
    ◆対象
    学術上顕著な業績を上げられた方、画期的な新技術の開発をされた方、研究のさらなる発展と研究者としての将来性が期待される方で、1972年1月1日以降に出生された方。
    上記の業績または重要な発見・発明の主要なものが大阪を中心とした地域(大阪、京都、奈良、兵庫、和歌山、滋賀、福井)で行われたものとする。

    https://osaka-prize.ostec.or.jp
  • 賞・助成金の内容◆表彰
    授賞は2件とし、1件につき賞状および賞金150万円と、記念品として楯を贈呈。
  • 締切日2022年(令和4年)7月1日(金) 必着

国立研究開発法人 海洋研究開発機構

令和4年度地球シミュレータ公募課題の募集

更新日:2022.1.27
2022.2.14
  • 対象概要国立研究開発法人海洋研究開発機構では、令和4年度地球シミュレータ公募課題を募集いたします。
    「地球シミュレータ公募課題」は、地球シミュレータ運営基本方針に基づき、我が国の海洋地球科学を含む科学技術分野の研究を推進するため、広く地球シミュレータ利用の機会を開くものです。
    多数のご応募をお待ちいたします。

    問合せ先:
    国立研究開発法人海洋研究開発機構 付加価値情報創生部門地球情報基盤センター
    ES公募係
    045-778-5770
    es_oubo@jamstec.go.jp
    https://www.jamstec.go.jp/es/jp/project/r04koubo-es.html
  • 賞・助成金の内容
  • 締切日令和4年2月14日(金) 13時必着

国立研究開発法人 科学技術振興機構

第4回輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)

更新日:2022.4.13
2022.6.30
  • 対象概要本賞では、持続的な社会と未来に貢献する優れた研究等を行っている女性研究者及びその活躍を推進している機関を表彰します。
    詳細はホームページに掲載の応募要項等をご覧ください。

    若手女性研究者や、女性研究者の活躍推進を行っている機関からのご応募をお待ちしております。

    https://www.jst.go.jp/diversity/about/award/index.html
  • 賞・助成金の内容【輝く女性研究者賞】(女性研究者)>芦田基金の協力により、副賞100万円の提供をいただきます。
     原則40歳未満、ライフイベント等による研究活動休止期間を勘案
     科学技術に関連していれば研究分野は不問
    【輝く女性研究者活躍推進賞】(機関)
     女性研究者の活躍推進に貢献する、他機関のモデルとなるような取り組みを行っている機関
  • 締切日2022年6月30日 日本時間正午

羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)

更新日:2021.10.19
2021.12.13
  • 対象概要国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)と駐日ポーランド共和国大使館は、日本の女性研究者のより一層の活躍推進に貢献することを目的に、国際的に活躍が期待される若手女性研究者を表彰する「羽ばたく女性研究者賞(マリア・スクウォドフスカ=キュリー賞)」を創設しました。ご応募をお待ちしております。

    対象:2022年4月1日時点で博士学位取得後5年程度まで※の女性研究者(ポスドクを含む)、大学院生(博士後期課程)、およびこれらに相当する者
    ※ライフイベントなどによる研究活動休止期間を勘案する科学技術に関連する幅広い研究分野を対象
    国籍:日本国籍、 居所:不問

    https://www.jst.go.jp/diversity/researcher/mscaward/index.html
  • 賞・助成金の内容○最優秀賞 1名
     賞金:50万円
     副賞:ポーランドへの渡航・研究機関等を訪問するための滞在費を支弁(滞在は2週間程度。渡航は2022年秋を想定)
    ○奨励賞 2名
     賞金:各25万円
  • 締切日2021年12月13日(月) 日本時間正午まで

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

第3回輝く女性研究者賞(ジュン アシダ賞)

更新日:2021.5.10
2021.6.30
  • 対象概要優れた研究を行っている女性研究者と、女性研究者の活躍を推進する機関を表彰
    https://www.jst.go.jp/diversity/about/award/index.html
  • 賞・助成金の内容■輝く女性研究者賞(女性研究者):1名、副賞100万円
    ■輝く女性研究者活躍推進賞(機関):1機関
  • 締切日2021年6月30日(水)日本時間正午まで

国立研究開発法人 科学技術振興機構

プログラム・マネージャー(PM)の育成・活躍推進プログラム 令和3年度 研修生の募集

更新日:2021.4.30
2021.6.30
  • 対象概要JSTでは、イノベーションの可能性に富んだ挑戦的な研究開発プログラムをプロデュースするプログラム・マネージャー(PM)に必要とされる能力を育成し、活躍を推進することを目的として、研修生を募集しています。
    https://www.jst.go.jp/innov-jinzai/program/pm/koubo.html
  • 賞・助成金の内容受講料無料、フィージビリティスタディ実施経費500万円程度上限/件(第2ステージ)
  • 締切日令和3年6月30日(水)正午

国立研究開発法人 科学技術振興機構

日本-V4 (Visegrad Group) 共同研究「先端材料」分野
第2回共同研究公募

更新日:2021.2.25
2021.4.9
  • 対象概要ヴィシェグラード4か国(V4:チェコ、ハンガリー、ポーランド、スロバキア)のうち2カ国以上と日本による「先端材料(Advanced Materials)」分野に関する共同研究課題募集
    https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_v4_2nd.html
  • 賞・助成金の内容1課題あたり3年間で総額1,800万円(30%の間接費を含む)を上限とする。

    5課題程度を採択予定。
  • 締切日2021年4月9日

国立研究開発法人 科学技術振興機構

令和4年度採択 e-ASIA JRP 「イノベーションのための先端融合」分野、「代替エネルギー」分野 共同研究課題募集のお知らせ

更新日:2021.12.21
2022.3.30
  • 対象概要国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)は、「e-ASIA共同研究プログラム(e-ASIA Joint Research Program; “e-ASIA JRP”)」に参加し、3カ国以上の多国間国際共同研究課題を支援しています。
    e-ASIA JRPは、アジア地域において、科学技術分野の研究開発力の強化を目指し、研究交流を加速するとともに、アジア諸国が共通して抱える課題の解決を目指し、国際共同研究を推進する事業です。
    本公募ではe-ASIA JRPに参加する各国の公的研究費配分機関のうち有志機関と協力し、以下のとおり共同研究課題の提案を募集します。
    研究者の皆様にご周知いただけますと幸いです。

    ■公募期間:令和3年12月15日(水曜日)~令和4年3月30日(水曜日)
    ■対象分野:
    ①イノベーションのための先端融合分野:
     「Greener Digital Cities(より環境に優しいデジタル都市)」
    ②代替エネルギー分野:
     「都市/生物資源廃棄物から生み出されるエネルギー、バイオケミカル、バイオ燃料」
     「バイオマスに適合した新しい燃料電池」
     「熱帯および亜熱帯の代替エネルギー」

    https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_easia_jrp_11th.html
  • 賞・助成金の内容■支援期間:3年間
    ■支援金額:上限2700万円(間接経費30%は別途)
  • 締切日令和4年3月30日(水曜日)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

EIG CONCERT-Japan 第9回共同研究課題公募

更新日:2022.5.18
2022.7.18
  • 対象概要JSTは、日本と欧州諸国で多国間共同研究を推進するEIG CONCERT-Japanの枠組みに基づき、EIG CONCERT-Japan 第9回共同研究課題「原子レベルでの材料設計」の募集を開始しました。欧州2カ国以上の研究機関および日本側研究機関から構成される日欧共同研究チーム(コンソーシアム)による共同提案が対象となります。

    https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_material2022.html
  • 賞・助成金の内容*支援期間 3年間
    *支援規模 1課題あたり日本側は3年間総額上限1,820万円(間接経費含む)
  • 締切日*公募期間:2022年5月9日(月)~7月18日(月)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

令和3年度 戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)「水素技術」における
日本-ドイツ国際産学連携共同研究提案募集

更新日:2021.7.27
2021.9.10
  • 対象概要「水素技術」について、日本側およびドイツ側それぞれの企業とアカデミアの4者で研究チームを組み、国際的な産学連携の体制を築いて、研究開発を実装に近づけることを目指すものです。
    https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_ge_hydrotech.html
  • 賞・助成金の内容採択された日本側研究者は1研究課題につき3年間で総額5,460万円
    (1,820万円/年)を上限として委託研究費を受け取ることができます。
    委託研究費には、直接経費の30パーセントに当たる間接経費が含まれます。
  • 締切日令和3年9月10日(金)17時

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

新たな国際頭脳循環モード促進プログラム

更新日:2022.8.19
2022.10.11
  • 対象概要日本の科学技術の発展を将来にわたり国際的にリードしていく研究者の育成を支援するため、科学技術先進国への渡航と共同研究を進める若手研究者とメンターの研究チームを対象とする。

    https://www.jst.go.jp/inter/program/announce/announce_renewmap.html
  • 賞・助成金の内容支援期間は14ヶ月(うち実際の渡航期間は、数週間~3ヶ月程度が目安)。
    1課題あたり総額400万円を上限(間接経費30%を含む)とし10課題程度採択。
  • 締切日2022年10月11日(火)12:00

科学技術振興機構

日本-台湾研究交流

更新日:2021.4.12
2021.7.31
  • 対象概要日本と台湾の研究交流を推進するため、「AIシステム構成に資するナノエレクトロニクス技術」分野で日本と台湾の共同研究チームによる共同研究交流課題の公募を行います。
    https://www.jst.go.jp/inter/program/kiban/gather/announce_taiwan11th.html
  • 賞・助成金の内容2022~2024年度の3年間で、総額1,200万円(間接費を含む)を上限とします。
    間接経費は、直接経費の10%を上限として申請できます。
  • 締切日2021年7月31日(土)午前1時(7月30日(金)25時)(日本時間)

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)令和5年度 研究提案募集について

更新日:2022.9.14
2022.11.7
  • 対象概要科学技術振興機構(JST)は、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)において、令和5年度の研究提案を募集予定です。

    本プログラムは、JST及び日本医療研究開発機構(AMED)が、それぞれ国際協力機構(JICA)と連携し、科学技術の競争的研究費と政府開発援助(ODA)を組み合わせることにより、開発途上国のニーズに基づき、地球規模課題の解決に向けた社会実装を目指す国際共同研究を推進するものです。

    対象分野: 【JST】環境・エネルギー / 生物資源 / 防災 【AMED】感染症
    研究期間: 3~5年

    https://www.jst.go.jp/global/koubo.html
  • 賞・助成金の内容予算規模:1課題あたり1億円程度/年

    【内訳】JST:委託研究経費3,500万円程度/年またはAMED:3,200万円程度/年
    JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年

    ※上記については、令和 5年度政府予算の成立を前提としており、予算成立の状況等により変更・調整が必要となる場合があります。
  • 締切日公募期間:9月6日~11月7日(正午)

    技術協力要請書の受付〆切は10月28日(金)

国立研究開発法人 科学技術振興機構

2021年度 社会還元加速プログラム(SCORE)チーム推進型

更新日:2021.3.23
2021.5.12
  • 対象概要JSTは大学発新産業創出プログラム(START)において、社会還元加速プログラム(SCORE)チーム推進型の募集を開始しました。
    SCOREチーム推進型は、大学等の優れた技術シーズを基にした成長ポテンシャルの高い大学等発ベンチャーの創出を促進するためのプログラムです。活動期間内に、実践的学習や仮説検証活動等を通してビジネスモデルの現実化・高度化を行い、起業やSTART申請に繋げることを目指します。
    起業意欲のある研究者の方々のご応募をお待ちしております。
    https://www.jst.go.jp/start/score/r3/index.html
  • 賞・助成金の内容研究開発期間 1年度
    研究開発費(直接経費) 500万円/年
  • 締切日2021/5/12 正午

国立研究開発法人 科学技術振興機構

「STI for SDGs」アワード

更新日:2022.5.30
2022.7.11
  • 対象概要JSTでは、科学技術イノベーションを用いて社会課題を解決する地域における優れた取り組みを表彰する “「STI for SDGs」アワード” の募集を行っています。
    今年は、2030年に向けた折り返しの年でもあり、さらに大きな社会変革を進めるため、トレードオフの解消やSDGsの具体的なターゲットを意識した取り組みのご応募も歓迎します。
    幅広い分野からのご応募をお待ちしています。
    ●制度詳細(過去受賞内容もご覧いただけます)
    https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/

    https://www.jst.go.jp/sis/co-creation/sdgs-award/2022/boshu_award_2022.html
  • 賞・助成金の内容・文部科学大臣賞(1点)
    ・科学技術振興機構理事長賞(1点)
    ・優秀賞(4点程度)
    ・次世代賞(3点程度)
  • 締切日2022年7月11日(月)

国立研究開発法人 科学技術振興機構

CREST・さきがけ・ACT-X 2021年度研究提案募集(第2期)開始

更新日:2021.4.20
2021.6.8
  • 対象概要このたびJSTは、戦略的創造研究推進事業「CREST」「さきがけ」「ACT-X」において、2021年度の研究提案募集(第2期※)を開始いたしました。ご関心のある多くの方々のご応募をお待ちしております。
    ※2021年度の研究提案の募集・選考は、2019年度、2020年度に発足した研究領域(第1期)と2021度に発足する新規研究領域(第2期)とで、期間を2回に分けて行います。第1期は、既に募集を開始しております。第1期と第2期の募集期間が異なりますので、ご注意ください。

    詳細につきましては、募集要項および研究提案募集ホームページをご覧ください。
    https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
  • 賞・助成金の内容
  • 締切日さきがけ・ACT-X:6月1日(火)正午※厳守
    CREST:6月8日(火)正午※厳守

研究提案の募集

更新日:2022.5.2
2022.6.7
  • 対象概要戦略的創造研究推進事業「CREST,さきがけ、ACT-X」において研究提案募集開始

    https://www.jst.go.jp/kisoken/boshuu/teian.html
  • 賞・助成金の内容予算の詳細は研究領域ごとに設定
  • 締切日・さきがけ・ACT-X:2022/5/31(火)正午厳守
    ・CREST:2022/6/7(火)正午厳守

国立研究開発法人 科学技術振興機構

創発的研究支援事業 第2回公募

更新日:2021.3.23
  • 対象概要国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)創発的研究支援事業では、研究者としての大きな夢の実現に向けてリスクを恐れずに果敢に挑戦する皆さまを全力で支援します。

    このたび、第 2 回公募で破壊的イノベーションにつながるシーズを創出する潜在性をもった科学技術(人文科学のみに係るものを除く)に関する研究分野を対象に、失敗を恐れず長期的に取組む必要のある挑戦的・独創的な研究提案を募集します。

    対象分野:科学技術全般(人文科学のみに係るものを除く)。

    https://www.jst.go.jp/souhatsu/index.html
  • 賞・助成金の内容支援期間:原則 7 年間(最長 10 年間)。
    支援金額:年平均 700 万円(+間接経費)。
  • 締切日公募開始(令和 3年4月1日)後、公募HPよりご確認ください。

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

未来社会創造事業 令和4年度研究開発提案募集

更新日:2022.4.13
2022.5.25

国立研究開発法人 科学技術振興機構(JST)

  • 住所〒102-0076 東京都千代田区五番町7番地 K’s五番町
  • 担当未来創造研究開発推進部 低炭素研究推進グループ
  • TEL03-3512-3543(代表) 090-1504-3947(直通)
  • FAX03-3512-3533
  • e-mailDMLalcaspring DMLjst.go.jp
  • URLhttps://www.jst.go.jp/alca/

JST戦略的創造研究推進事業「ALCA」次世代蓄電池 既存チームへの参画グループ拡充について

更新日:2020.6.9
2020.6.30
  • 対象概要科学技術振興機構(JST)の戦略的創造研究推進事業「ALCA」次世代蓄電池において、『新規材料に基づく固体電解質開発』及び『空気電池用分離膜技術』に関する既存チームへの参画グループ拡充を開始しました。
    ご興味ある方は、下記HPをご覧ください。

    https://www.jst.go.jp/alca/alca-spring/archive/2020/04/30/group-expansion/index.html
  • 賞・助成金の内容
  • 締切日応募期限:2020年6月30日

国立研究開発法人 科学技術振興機構 井上春成賞委員会

  • 住所332-0012 埼玉県川口市本町4-1-8川口センタービル15F 国立研究開発法人科学技術振興機構内
  • 担当総務部 総務課
  • TEL048-226-5618
  • FAX048-226-5651
  • e-mailinouesho@jst.go.jp
  • URLhttps://inouesho.jp/

第47回井上春成賞

更新日:2021.12.21
2022.2.28
  • 対象概要大学等や研究機関などの独創的な研究成果をもとにして企業が開発、企業化した技術で、わが国科学技術の進展に寄与し、経済の発展、福祉の向上に貢献したものの中から特に優れたものについて研究者および企業を表彰。

    https://inouesho.jp/
  • 賞・助成金の内容表彰件数:原則として2件
    授賞者:原則として、表彰対象技術毎の研究者1名および企業代表者1名
    賞状・賞牌、研究者には研究奨励金100万円
  • 締切日2021年12月17日(金)~2022年2月28日(月)
    締切当日消印有効

国立研究開発法人 科学技術振興機構 日本科学未来館

日本科学未来館「研究エリア」入居プロジェクト募集

更新日:2020.10.26
2020.11.27
  • 対象概要先端の科学技術研究の成果を創出するための場や、研究内容・成果を市民へ紹介し対話する機会、研究活動への市民参画を促す機会を提供します。
    https://www.miraikan.jst.go.jp/research/facilities/koubo/
  • 賞・助成金の内容・募集施設:3室(57m2〜114m2/1室)
    ・費用:施設使用料は無料(使用期間中の光熱水費、退去時の原状回復経費等は使用者負担)
    ・入居時期:2021年4月以降
  • 締切日2020年11月27日(金)正午

公益財団法人 風戸研究奨励会

第16回(2022年度)<風戸賞>

更新日:2022.7.28
2022.10.14
  • 対象概要電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)において優れた業績を挙げられた研究者(応募締切日現在満45歳以下)に、<風戸賞>を副賞とともに贈呈いたします。

    https://www.kazato.org/application/kazato_prize.html
  • 賞・助成金の内容総額:200万円(2名以内の方に副賞100万円とともに贈呈)
  • 締切日2022年10月14日(金)【必着】

第16回(2022年度)<風戸研究奨励賞>

更新日:2022.7.28
2022.12.2
  • 対象概要電子顕微鏡及び関連装置の研究・開発並びに電子顕微鏡及び関連装置を用いる研究提案(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に対して、実績があり且つ将来性のある優秀な研究者(応募締切日現在満37歳以下)に、<風戸研究奨励賞>(研究費助成)を贈呈いたします。
    (出産、育児休暇などの理由で研究活動を中断した研究者は、年齢上限を考慮する場合がありますので事務局にご相談ください)

    https://www.kazato.org/application/kazato_research_prize.html
  • 賞・助成金の内容総額:800万円(4名以内の方に研究費助成200万円とともに贈呈)
  • 締切日2022年12月2日(金)【必着】

<国際会議発表渡航助成>

更新日:2022.7.28
  • 対象概要電子顕微鏡並びに関連装置の研究・開発及び電子顕微鏡並びに関連装置を用いた研究(医学、生物学、物理学、化学、材料学、ナノテク、その他)に携っておられる研究者に、国際会議発表渡航助成を贈呈いたします。
    対象国際会議での研究発表をご自身でなさる、満40歳以下(応募締切日現在)の研究者を対象とします。
    (日本顕微鏡学会員であることが望ましく、日本からの渡航者に限ります)

    https://www.kazato.org/application/grant_program.html
  • 賞・助成金の内容総額200万円(原則として1件につきアジア地区は20万円、その他の地区は30万円を上限とし、実費相当額の支援をいたします)
  • 締切日対象会議開催 3ヶ月前【必着】

公益財団法人 加藤科学振興会

  • 住所〒100-0004 千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル新館2F 260区
  • 部署/窓口TDK株式会社 大手町分室内
  • TEL03-3272-2657
  • FAX03-3272-2658
  • e-mailinfo@katof.or.jp
  • URLhttp://www.katof.or.jp

研究助成

更新日:2022.9.27
2022.12.18
  • 対象概要電気化学、電気・電子材料を中心とする材料科学、およびそれらの関連分野において、本会の目的に添って、独創的な研究を遂行する意欲を持つ、大学等に所属する教員・研究員あるいは、公的研究所の研究者。
    http://www.katof.or.jp/promotion.html
  • 賞・助成金の内容一件当たり100万円(12件程度)
  • 締切日2022年12月18日(必着)

研究奨励助成

更新日:2022.9.27
2023.3.12
  • 対象概要故加藤与五郎先生の教育理念である「創造のできる人材の育成」に沿った、将来独創的な研究に挑む意欲に富む若い学生であって、研究指導者の推薦が必須。
    大学院修士課程以上、30歳以下を目処とする。
    http://www.katof.or.jp/promotion.html
  • 賞・助成金の内容大学院修士課程以上、30歳以下を目処とする。
  • 締切日2023年3月12日(必着)

ガラス産業連合会 および 一般社団法人ニューガラスフォーラム

  • 住所169-0073 東京都新宿区百人町3-21-16 日本ガラス工業センター2F
  • 担当ニューガラスフォーラム ガラス研究振興協力会
  • TEL03-6279-2605
  • FAX03-5389-5003
  • e-mailtaneda@ngf.or.jp
  • URLhttps://www.newglass.jp/

ガラス研究振興プログラム

更新日:2021.9.27
2021.12.28
  • 対象概要大学等における若手・中堅の研究者が実施する将来(10年後)のガラスの科学技術に資する研究テーマに対して支援を行います。募集しますガラス研究領域例は、基礎科学、製造技術、環境対応技術、評価技術です。

    https://www.newglass.jp/kenkyu/index.html
  • 賞・助成金の内容1件あたりの研究助成額の上限は、900万円/期間、最低額 500万円/期間とします。
    研究期間は2022年4月から3年間。
  • 締切日2021年12月28日

環境省

令和4年度「放射線の健康影響に係る研究調査事業」

更新日:2021.8.24
2021.9.21
  • 対象概要東京電力福島第一原子力発電所事故後、周辺地域の住民の被ばく線量の把握や、放射線の健康影響を考慮した健康管理が行われてきましたが、特に避難指示区域の解除に伴い、帰還する方の増加が見込まれることから、健康不安対策の充実・強化が重視されるところです。また、事故後10年が経過するも、未だに残る放射線の健康影響に関する風評の払拭が喫緊の課題となっています。
    本事業では、以下の3つのテーマで研究課題を公募します。また、(1)と(2)や、(1)と(3)など、テーマをまたぐ研究についての応募も可能です。

    (1)健康管理に資する線量評価に関する研究
    (2)事故に係る身体面・心理面の健康影響及びそのメカニズムに関する研究
    (3)事故による放射線不安への対策に資する研究

    詳細URL:
    http://www.env.go.jp/chemi/rhm/study.html
  • 賞・助成金の内容研究費等の上限
    1,000万円枠、500万円枠、250万円枠
    ※本事業で公募する研究費は、「補助金」ではなく「委託費」です
    ※諸条件については詳細URLをご参照ください
  • 締切日2021年9月21日正午まで

環境省

令和5年度「放射線の健康影響に係る研究調査事業」

更新日:2022.9.2
2022.9.30
  • 対象概要福島の復興再生や風評の払拭等に留まらず、その教訓を活かし、我が国の社会全体への還元とともに、今後の環境保健行政での利用につながる成果をもたらすもの等を新規研究課題として公募します。
    本事業では、学術的意義が高く、かつ研究成果の社会実装につながる研究や、行政の施策において成果を実証・検証を行いながら、環境保健行政へ反映させる形の研究として、研究課題を公募します。

  • 賞・助成金の内容研究費等の上限
    1,000万円枠、500万円枠、250万円枠
    ※本事業で公募する研究費は、「補助金」ではなく「委託費」です
    ※諸条件については詳細URLをご参照ください
  • 締切日2022年9月30日正午まで

環境省

環境省 “ぐぐるプロジェクト”

更新日:2021.8.24
2021.10.29
  • 対象概要環境省では、東京電力福島第一原子力発電所事故以降、放射線に係る健康影響への不安を抱える住民等に対するリスクコミュニケーションを実施するとともに、放射線の健康影響に関する風評を払拭するため、正確な情報を全国に発信しています。
    放射線は、普段の生活では接する機会が少なく、専門的な情報が多いため、理解するのに時間を要します。多様な媒体から様々な情報が発信される今だからこそ、情報を読み解く力と風評にまどわされない判断力を身につける場を創出するため、新たにプロジェクトを立ち上げました。今後、ぐぐるプロジェクトとして、5つの活動を戦略的に展開していきます。
    7月15日(木)にはキックオフミーティングを開催し、小泉環境大臣が本プロジェクトの記者発表(プレゼンテーション)を行うとともに、小泉大臣や東京・福島の大学に通う学生が公開講座へ参加しました。

    【ぐぐるプロジェクトキックオフミーティング動画】
    記者発表:https://www.youtube.com/watch?v=hNNhdwV4uoY
    公開講座:https://www.youtube.com/watch?v=DtYIiOBSxLM

    本日(8/20)、5つの活動の1つである「ラジエーションカレッジ」の公募を開始しました。“ぐぐるプロジェクト”及び「ラジエーションカレッジ」の公募に関し、貴学会の学会員へご周知頂ければ幸いです。

    詳細URL:
    https://www.env.go.jp/chemi/rhm/portal/communicate/
  • 賞・助成金の内容※詳細URLをご参照ください
  • 締切日2021年10月29日

公益財団法人 関西・大阪二十一世紀協会

日本万国博覧会記念基金2022年度助成事業

更新日:2021.6.29
2021.9.30
  • 対象概要自然科学の基礎的な研究に係る国際会議及びワークショップへの助成
    http://www.osaka21.or.jp/jecfund/
  • 賞・助成金の内容1事業の上限300万円
  • 締切日2021年9月30日

キヤノン財団

1.研究助成プログラム「善き未来をひらく科学技術」

更新日:2022.6.29
2022.7.8
  • 対象概要未来社会に予見される社会課題を解決して善き未来を実現するための革新的な科学技術研究を助成するプログラムです。人類がより豊かに生きる社会を実現するには、複雑で多様化する様々な社会課題を解決するとともに、未だ発見していない新しい価値を創出することが必要です。そのため、研究者自身に理想の未来への構想を描き、複雑化する社会課題の解決、新しい社会システムの構築にむけて挑戦していただきます。
    https://jp.foundation.canon/
  • 賞・助成金の内容1件あたりの申請総額の上限を3,000万円として、全体で3件程度を予定しています。
  • 締切日2022年7月8日

2.研究助成プログラム「新産業を生む科学技術」

更新日:2022.6.29
2022.7.8
  • 対象概要世の中でまだ知られていない新しい産業の創出につながる革新的な科学技術研究を助成するプログラムです。将来にわたり日本が強い産業力を持ち続けるためには、産業構造の変革をおこすような新しい科学技術を生み発展させることが必要となります。そのため、研究者自身が描いた新産業創出への長期的なビジョンに基づいて創造性豊かな課題を設定し、革新的、独創的な研究に挑戦していただきます。
    https://jp.foundation.canon/
  • 賞・助成金の内容1件あたりの申請総額の上限を2,000万円として、全体で10件程度を予定しています。
  • 締切日2022年7月8日

凝縮系科学賞 運営委員会

凝縮系科学賞

更新日:2022.7.28
2022.9.16
  • 対象概要物理・化学・材料科学にわたる、広い意味での凝縮系科学の研究に従事する若い研究者(2022年12月末日時点で博士学位取得後10年以内の者。ただし、博士学位取得後10年以内に、出産・育児により研究に専念できない期間があった者については、2022年12月末日時点で博士学位取得後15年以内とする)。

    https://cmsp.phys.s.u-tokyo.ac.jp/news/
  • 賞・助成金の内容賞状、盾および賞金20万円
    原則として実験系・理論系各1名(該当者が無い場合には見送ることがあります)。
  • 締切日2022年9月16日

京都大学福井謙一記念研究センター

福井謙一奨励賞(第7回)

更新日:2022.8.19
2022.11.7
  • 対象概要大学・研究機関等に所属する満32歳以下(2022年4月1日現在)の研究者(大学院生含む)で、基礎化学・理論化学の分野で顕著な研究業績を挙げ、今後も対象分野で中心的な役割が期待されると認められる者

    https://www.fukui.kyoto-u.ac.jp/news/2831.html
  • 賞・助成金の内容表彰状と副賞のメダルを合わせた記念楯(1名)
  • 締切日2022年11月7日(月)(必着)

公益財団法人 高エネルギ-加速器科学研究奨励会

  • 住所〒305-0801 茨城県つくば市大穂1-1 高エネルギ-加速器研究機構内
  • 担当公益財団法人 高エネルギ-加速器科学研究奨励会事務局
  • TEL/FAX029-879-0471
  • e-mailinfo@heas.jp
  • URLhttp://www.heas.jp/

公益財団法人 高エネルギ-加速器科学研究奨励会
奨励賞

更新日:2022.6.14
2022.11.30
  • 対象概要 1.趣 旨
      加速器ならびに加速器利用に関る研究において、特に優れた業績をおさめた研究者・技術者に次の4賞で構成される奨励賞を授与し、もって加速器科学の発展に資することを目的とする。
    2.各賞の応募条件
      西川賞 : 高エネルギー加速器ならびに加速器利用に関する実験装置の研究において、独創性に優れ、国際的にも評価の高い業績を上げた単数または複数の研究者及び技術者
      小柴賞 : 素粒子分野などの基礎科学における測定器技術の開発研究において、独創性に優れ、国際的にも評価の高い業績を上げた単数または複数の研究者及び技術者
      諏訪賞 : 加速器科学の発展上、長期にわたる貢献など特に顕著な業績があったと認められる単数または複数の研究者及び技術者ならびに研究グループ
      熊谷賞 : 研究開発、施設建設など長年の活動を通じて、加速器や加速器装置への顕著な貢献が認められる企業の単数または複数の加速器関係者
    3.表彰件数
    4.賞合わせて5件程度

    https://www.heas.jp/award/bosyuyouryou.html
  • 賞・助成金の内容賞金(各賞30万円)及び表彰盾(各課題毎)を授与する
  • 締切日2022年9月1日(木)~2022年11月30日(水)

大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構

  • 住所〒305-0801 つくば市大穂1-1
  • 担当研究協力部研究協力課 共同利用支援室 共同利用係
  • TEL029-864-5126
  • FAX029-879-6137
  • e-mailkyodo1@mail.kek.jp
  • URLhttps://www2.kek.jp

2023年度前期高エネルギー加速器研究機構物質構造科学研究所マルチプローブ共同利用実験課題公募

更新日:2022.8.22
2022.11.9
  • 対象概要当研究所の放射光実験施設、低速陽電子実験施設、中性子科学実験装置及びミュオン科学実験装置の4つのプローブのうち複数を利用する学術研究のための共同利用実験課題

    エキスパートタイプ(実験有効期間3年間)・スタンダードタイプ(実験有効期間1年間)を募集します。

    メールでの電子申請(所定の申請書様式あり。)
    申請受付を2022年10月5日(水)に開始いたします。

    https://www2.kek.jp/uskek/apply/multiprobe.html
  • 賞・助成金の内容
  • 締切日2022年11月9日(水)

    なお、エキスパートタイプ・スタンダードタイプいずれも緊急を要する課題は随時受け付けるものとします。

2023年度 前期 高エネルギー加速器研究機構 物質構造科学研究所 放射光共同利用実験課題公募

更新日:2022.8.22
2022.11.9
  • 対象概要当研究所の放射光および低速陽電子を利用する学術研究のための実験。
    実験課題申請システム【https://pmsweb.kek.jp/k-pas/】を利用した電子申請となります。
    申請受付を2022年10月5日(水)に開始いたします。

    https://www2.kek.jp/uskek/apply/pf.html
  • 賞・助成金の内容予算の範囲内で旅費支給等の便宜供与を行う。
  • 締切日2022年11月9日(水)

    なお、初心者型課題および緊急課題については、随時受付しています。

公益財団法人 高輝度光科学研究センター(JASRI)

2023A期におけるSACLA利用研究課題及び試験利用の募集について

更新日:2022.10.5
2022.11.2
  • 対象概要JASRIはこのたび、X線自由電子レーザー施設SACLAの2023A期の利用研究課題及び試験利用の募集を行います。皆様のご応募をお待ちしております。
    応募要領について詳しくは以下のURLをご覧下さい。

    https://sacla.xfel.jp/?p=10944
  • 締切日2022年11月2日 (水) 午前10時JST(申請書類の提出完了時刻)

2022B期におけるSACLA利用研究課題及び試験利用の募集について

更新日:2022.4.27
2022.05.25
  • 対象概要JASRIはこのたび、X線自由電子レーザー施設SACLAの2022B期の利用研究課題及び試験利用の募集を行います。皆様のご応募をお待ちしております。 応募要領について詳しくは以下のURLをご覧下さい。

    https://sacla.xfel.jp/?p=10944
  • 締切日2022年5月25日 (水) 午前10時JST(申請書類の提出完了時刻)

RPGR2013国際会議組織委員会/(財)青葉工学振興会

  • 住所980-8577 仙台市青葉区片平2-1-1 東北大学電気通信研究所 尾辻泰一研究室内
  • 担当グラフェン関連科学技術助成担当
  • TEL022-217-6104
  • FAX022-217-6104
  • e-mailotsuji@riec.tohoku.ac.jp
  • URLなし

グラフェンを中心とする二次元物質を対象とする材料・科学・工学に関する国際研究集会等への助成事業 2015年度 春季

更新日:2015.2.16
2015.3.20
  • 対象概要グラフェンを中心とする二次元物質を対象とする材料・科学・工学に関する我が国の研究の発展に貢献することを目的とし、我が国の関連する研究者、取分け、若手研究者の関連国際研究集会への参加、ならびに研究組織の連携を強化・促進、共同・連携体制による研究集会の開催等への支援・助成を行うものである。具体的には以下の通り。
    a.研究集会参加に対する助成事業 (2015年度、7件、各20万円程度)
    (1) 海外における国際研究集会へ研究成果の発表を目的として出席する者の渡航費用の全額もしくは一部を助成する。
    (2) 海外における国際研究集会へ当該集会の主催者側から必要と認められて招聘される者の渡航費用の全額もしくは一部を助成する。
    b.研究集会企画開催に対する助成事業 (2015年度、1件、150万円程度)
    グラフェンおよび関連する領域における基礎研究または応用研究を対象として企画・開催される研究集会にかかる公的な経費の一部を助成する。

    http://flex.phys.tohoku.ac.jp/gensisou/application-j.html
  • 賞・助成金の内容a.研究集会参加に対する助成事業 (2015年度、合計7件、各20万円程度)
    (1) 海外における国際研究集会へ研究成果の発表を目的として出席する者の渡航費用の全額もしくは一部を助成する。
    (2) 海外における国際研究集会へ当該集会の主催者側から必要と認められて招聘される者の渡航費用の全額もしくは一部を助成する。

    b.研究集会企画開催に対する助成事業 (2015年度、1件、150万円程度)
    グラフェンおよび関連する領域における基礎研究または応用研究を対象として企画・開催される研究集会にかかる公的な経費の一部を助成する。

    以上。
  • 締切日2015/03/20

公益財団法人 国際科学技術財団

平成記念研究助成

更新日:2021.5.19
2021.7.31
  • 対象概要「社会的課題の解決に資するための知識統合・連携型研究」を広く募集します。
    https://www.japanprize.jp/subsidy_yoko.html
  • 賞・助成金の内容1件500万円〜1000万円程度  4〜8件程度
  • 締切日2021年7月31日

公益財団法人 近藤記念財団

公益財団法人近藤記念財団 令和3年度(第8回)研究助成 

更新日:2021.3.9
2021.6.30
  • 対象概要助成対象分野:「炭素材料に関する基礎研究、応用研究および周辺技術」
    応募者資格:①国内の大学とその附置研究所、大学共同利用機関、工業高等専門学校に所属する常勤の研究者
    ②40歳未満
    http://www.kondo-zaidan.or.jp/research/application
  • 賞・助成金の内容助成金総額:650万円(1件当り限度額150万円)、研究期間:最大2年間
  • 締切日募集期間:2021年4月1日〜6月30日

一般財団法人 材料科学技術振興財団

第22回山崎貞一賞

更新日:2022.3.1
2022.4.30
  • 対象概要「材料」「半導体及びシステム・情報・エレクトロニクス」「計測評価」「バイオ・医科学」の4分野の内、第22回山崎貞一賞は「材料」「半導体及びシステム・情報・エレクトロニクス」を対象とし、日本国内で研究開発を実施し、論文の発表、特許の取得、方法・技術の開発等を通じて、実用化につながる優れた創造的業績をあげている方(複数人可,総計3名以内)を授賞対象とする。
    https://www.mst.or.jp/Portals/0/prize/index.html
  • 賞・助成金の内容賞状,副賞:賞金300万円
  • 締切日令和4年 3月15日~4月30日(HPより応募)

在日ドイツ商工会議所

第11回ドイツ・イノベーション・アワード 「ゴットフリード・ワグネル賞2019」

更新日:2018.11.12
2019.1.15
  • 対象概要■応募資格 日本の大学・研究機関に所属する45歳以下の若手研究者(応募締切日時点)
    ■応募対象 下記のいずれかの分野における応用志向型の研究で、現在進行中の研究、または過去2年以内に完了した研究成果
    1. 材料とエネルギー 2. デジタル化とモビリティ  3. ライフサイエンス

    http://german-innovation-award.jp/
  • 賞・助成金の内容■賞金 200万円(原則として授賞は各分野1件、計3件)
    また、ドイツの企業関係者と研究者とのワークショップへの参加機会が与えられます。
  • 締切日2019年1月15日(火)必着

公益財団法人 島津科学技術振興財団

研究開発助成

更新日:2022.3.25
2022.7.31
  • 対象概要科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究を対象。原則として,国内の研究機関に所属する45才以下の新進気鋭の研究者。国籍は問いません。

    https://www.shimadzu.co.jp/ssf/research.html
  • 賞・助成金の内容1件につき100万円 総額:2,300万円以内
  • 締切日2022年7月31日(直接応募)

島津賞

更新日:2022.3.25
2022.6.30
  • 対象概要科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において著しい成果をあげた功労者を対象。推薦業績は1人1件に限る。
    https://www.shimadzu.co.jp/ssf/award.html
  • 賞・助成金の内容賞状、賞牌、副賞 500万円(1件あたり)
  • 締切日2022年6月30日(学会推薦)

島津奨励賞

更新日:2022.3.25
2022.6.30
  • 対象概要科学技術、主として科学計測に係る領域で、基礎的研究および応用・実用化研究において独創的成果をあげ、かつ研究の発展が期待される45才以下の若手研究者を対象。推薦業績は1人1件に限る。
    https://www.shimadzu.co.jp/ssf/
  • 賞・助成金の内容3件以内
    賞状、トロフィ、副賞 100万円(1件あたり)
  • 締切日2022年6月30日(学会推薦)

公益財団法人 JKA 競輪&オートレースの補助事業「RING!RING!プロジェクト」

  • 住所102-8011 東京都千代田区六番町4番地6 補助事業部
  • e-mailHP内お問い合わせフォームより
  • URLhttp://ringring-keirin.jp/

平成29年度 研究補助

更新日:2016.9.12
2016.11.24
  • 対象概要・対象となる研究
    機械振興に資する研究

    ・研究補助の種類
    (1) 個別研究:大学等研究機関、特定非営利活動法人(NPO法人)、技術研究組合に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している者による独創的な研究
    (2)若手研究:大学等研究機関、特定非営利活動法人(NPO法人)、技術研究組合に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している若手研究者による研究(若手研究者とは、研究に従事してから概ね15年以内にある者を指します。)
    (3)開発研究:大学等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している研究者が、新技術又は新製品の実用化を目的として行う研究
    http://ringring-keirin.jp/
  • 賞・助成金の内容(1) 個別研究(補助率1/1)・・・単年度500万円以内、複数年度1,000万円(500万円×2年)以内
    (2) 若手研究(補助率1/1)・・・単年度200万円以内、複数年度400万円(200万円×2)以内
    (3)開発研究(補助率1/1)・・・1000万円以内
  • 締切日・要望方法
    インターネット申請(「事業者登録(申請者情報の登録)」、「補助要望申請」)及び要望書類の郵送
    ・インターネット申請期間
    平成28年11月7日(月)〜11月18日(金)15時
    ※事業者登録の締切・・・11月17日(木)15時
    ※要望書類の提出期限・・・11月24日(木)17時必着

公益財団法人 JKA

  • 住所108‐8206 東京都港区港南一丁目2番70号 品川シーズンテラス25階
  • 担当補助事業部
  • e-mailHP内お問い合わせフォームより
  • URLhttps://hojo.keirin-autorace.or.jp/

競輪とオートレースの補助事業
2020年度 研究費補助の募集

更新日:2019.9.5
2019.11.26
  • 対象概要・対象となる研究
    機械振興に資する研究(理工系、工学系、化学系など)

    ・研究補助の申請資格
    大学(短期大学を含む)、大学共同利用機関法人、高等専門学校等研究機関に所属し、当該組織の研究活動に実際に従事している研究者とします。
    ※申請者は研究者本人(大学院生等の学生でないこと)とし、申請にあたっては所属長の了承が必要となります。
    ※同一テーマで国または他の団体から助成を受けている場合は対象外となります。

    ・研究補助の種類
    (1)個別研究:独創的な研究の促進を通じた成果の社会還元
    (2)若手研究:研究に従事してから概ね15年以内にある若手研究者による研究
    (3)開発研究:新技術又は新製品の実用化を目指す研究
    (4)ステップアップ研究:過去5年以内に個別研究あるいは若手研究で採択された研究の発展を目的として行う研究
    (5)複数年研究:2年間にわたる継続した研究
    ※同一研究者が複数のカテゴリーを重複して申請することはできません。
    https://hojo.keirin-autorace.or.jp/
  • 賞・助成金の内容(1) 個別研究(補助率1/1)・・・上限500万円
    (2) 若手研究(補助率1/1)・・・上限200万円
    (3)開発研究(補助率1/1)・・・上限1,500万円
    (4)ステップアップ研究(補助率1/1)・・・上限1,000万円
    (5)複数年研究(補助率1/1)・・・上限500万円×2年
  • 締切日・申請方法
    インターネット申請(「事業者登録(申請者情報の登録)」、「補助要望の申請」)及び申請書類の郵送

    ・インターネット申請期間
    2019年10月15日(火)10時〜11月19日(火)15時
    ※事業者登録の締切・・・11月18日(月)15時
    ※申請書類の提出期限・・・11月26日(火)17時必着

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構

新分野創成センター先端光科学研究分野プロジェクト公募

更新日:2022.4.18
2022.5.31
  • 対象概要先端的な光科学・技術を生命科学や物質科学等自然科学諸分野へ技術的応用することで、新分野としての萌芽を探索し展開を図るプロジェクト提案を公募します。

    https://www.nins.jp/site/cnsi/6523.html
  • 賞・助成金の内容共同研究:300万円を上限
    研究会:80万円を上限
  • 締切日2022年5月31日

大学共同利用機関法人 自然科学研究機構(プラズマバイオコンソーシアム)

  • 住所105-0001 東京都港区虎ノ門4-3-13 ヒューリック神谷町ビル2階
  • 部署/窓口事務局企画連携課研究支援係(プラズマバイオコンソーシアム公募事務担当)
  • TEL03-5425-1325・1317
  • FAX03-5425-2049
  • e-mailABCcnsi-jimu DEFnins.jp
  • URLhttps://www.nins.jp/

研究助成

更新日:2022.8.3
2022.8.31
  • 対象概要プラズマバイオコンソーシアムでは、参画機関においてがん細胞の選択的細胞死誘導や創傷治癒促進などの医療面での研究や、植物の成長促進や機能性植物の創成などの農業面での研究で、世界を先導する研究活動を推進していますが、さらにプラズマバイオロジーの裾野拡大を目的とし、低温プラズマ技術を生命科学や医療に積極的に応用・活用する「応用研究」だけでなく、それらの基礎学理を追求する「基礎研究」のプロジェクト提案を公募します。

    https://www.nins.jp/site/pbc/6952.html
  • 賞・助成金の内容共同研究 1件 200万円を上限とする。
    研究会  1件  50万円を上限とする。
  • 締切日2022年8月31日(水) 17時(必着)

国立研究開発法人 情報通信研究機構

  • 住所〒184-8795 東京都小金井市貫井北町4-2-1
  • 部署/窓口デプロイメント推進部門 研究成果事業化支援室/国際交流プログラム担当
  • TEL042-327-7310(招へい)、-7203(集会)
  • e-mailint_prog@ml.nict.go.jp
  • URLhttps://www.nict.go.jp

令和5年度の「海外研究者招へい」の公募

更新日:2022.8.9
2022.10.27
  • 対象概要海外の研究者を受け入れて情報通信分野の研究及び技術開発を行う国内の機関に対し、招へい者の渡航費、滞在費等を支援します。
     ◆招へい開始期間:令和5年4月1日から令和6年3月31日
     ◆採択予定人数:8名程度
    https://www.nict.go.jp/deploy-support/invitation.html
  • 賞・助成金の内容渡航費、滞在費、出張旅費等を支給。
    滞在費は招へい研究者のクラスにより日額9,300円から40,000円を支給
  • 締切日2022/10/27

令和5・6年度の「国際研究集会開催支援」の公募

更新日:2022.8.9
2022.10.13
  • 対象概要情報通信分野の国際的かつ学術的な研究集会を国内で開催する機関に対し、海外からの研究発表者等の旅費、会議費、人件費・謝金、印刷・製本費等を支援します。
     ◆集会開催の対象期間:令和5年4月1日から令和7年3月31日
     ◆採択予定件数: 令和5年度開催:10件程度
     令和6年度開催:数件程度 

    https://www.nict.go.jp/deploy-support/conf_support.html
  • 賞・助成金の内容直接経費は250万円を上限とし、一般管理費は、直接経費に対する額の10%を上限とします。
  • 締切日2022/10/13

一般財団法人 女性科学者に明るい未来をの会

第43回猿橋賞

更新日:2022.6.10
2022.11.30
  • 対象概要推薦締切日に50才未満で、創立の趣旨に沿って自然科学の分野で優れた研究業績を収めている女性科学者(ただし、日本に在住・在職で、かつ今後も国内で若手の育成に貢献できる人)

    https://saruhashisho.wordpress.com/
  • 賞・助成金の内容賞状、副賞として賞金,1件(1名)
  • 締切日2022年11月30日

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

2022年度「NEDO先導研究プログラム/未踏チャレンジ2050」公募

更新日:2022.4.13
2022.5.23
  • 対象概要省エネルギー・新エネルギー・CO2削減等のエネルギー・環境分野において、原則として産学連携に取り組む大学・研究機関・企業等を対象に、2050年頃を見据えた革新的な技術の提案を募集します。
    新規性・独創性・革新性があり、将来的な波及効果が期待できる温室効果ガス削減に関する研究開発テーマの提案を期待します。企業及び大学・公的研究機関等で構成する産学連携体制とします。また、大学・公的研究機関等において、当該事業に参画する研究者は、2023年3月31日時点で40歳未満であることを応募条件とします。

    https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00020.html
  • 賞・助成金の内容研究開発テーマの規模/NEDO負担率:2,000万円程度以内/委託 NEDO負担率100%)
    最大5年。ただし、事業開始より2~3年後に外部性を取り入れた中間評価を実施します。
  • 締切日2022年5月23日(月)

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

2022年度「官民による若手研究者発掘支援事業(若サポ)」公募

更新日:2022.4.13
2022.5.16
  • 対象概要実用化に向けた基礎又は応用研究を行う大学等(国公立研究機関を含む)の若手研究者(博士号の学位取得者かつ45歳未満)と企業との共同研究等を促進することで、次世代のイノベーション人材を育成し、新産業の創出を目指します。

    ①共同研究フェーズ
    企業から大学等に対して共同研究費等が支払われることを条件に、実用化に向けた基礎又は応用研究を支援します。
    ②マッチングサポートフェーズ
    企業との共同研究等の実現に向けて、実用化に向けた基礎又は応用研究を支援します。

    https://www.nedo.go.jp/koubo/SM2_100001_00021.html
  • 賞・助成金の内容NEDOから若手研究者が所属する大学等に対する助成金の交付

    ①共同研究フェーズ
    3,000万円以内/年(ただし、企業から大学等に対する共同研究費等と同額以下)、最大3年
    ②マッチングサポートフェーズ
    1,000万円以内/年、最大2年
  • 締切日2022年5月16日(月)

国立研究開発法人 新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)

NEDO先導研究プログラムに係る情報提供依頼(RFI)

更新日:2022.8.3
2022.8.31
  • 対象概要NEDOは、脱炭素社会の実現に資する有望な技術(国際共同研究開発を含む)、新産業創出に結びつく技術に係る技術シーズを発掘・育成するため、先導研究プログラムを推進しています。
    先導研究プログラムの技術シーズに係る情報提供依頼(Request for Information:RFI)を実施致します。ご提供いただきました技術情報は、先導研究プログラムの公募の際に設定する技術課題の基礎情報として活用いたします。

    https://www.nedo.go.jp/koubo/SM1_100001_00030.html
  • 賞・助成金の内容先導研究プログラムにおける委託先の公募は、2022年12月下旬頃の開始を予定しています。
  • 締切日2022年8月31日(水)

公益社団法人 新化学技術推進協会

2022年度 第22回グリーン・サステイナブル ケミストリー(GSC)賞

更新日:2022.9.9
2022.11.18
  • 対象概要< 受賞対象 >『グリーン・サステイナブル ケミストリー賞』
    グリーン・サステイナブル ケミストリー(GSC)の推進に貢献する優れた業績に対して贈られます。

    https://www.jaci.or.jp/gscn/page_03.html
  • 賞・助成金の内容・経済産業大臣賞 :産業技術の発展に貢献する社会実装された業績
    ・文部科学大臣賞 :学術の発展・普及に貢献する業績
    ・環境大臣賞 :環境負荷低減に貢献する社会実装された業績
    ・ベンチャー・中小企業賞 : GSCの推進に貢献する中小規模事業体による社会実装された業績
      [ベンチャー・中小企業賞の受賞業績には賞金(50万円/件)を贈呈いたします]
    ・奨励賞 : GSCの推進においてその貢献が将来期待できる業績
  • 締切日2022年11月18日(金) 17時 締切

公益社団法人 新化学技術推進協会

研究助成:第11回新化学技術研究奨励賞

更新日:2021.12.7
2022.2.1
  • 対象概要環境分野、エネルギー・資源分野、電子情報分野、ライフサイエンス分野、先端化学・材料分野
    国内の大学またはこれに準ずる研究機関において研究活動に従事する方で、2021年4月1日時点で満40歳未満の方。

    http://www.jaci.or.jp/recruit/page_02_11_2022.html
  • 賞・助成金の内容全13課題 1テーマにつき100万円
  • 締切日2022年2月1日

公益財団法人 新世代研究所

ATI研究助成 2022年度

更新日:2022.5.2
2022.6.16
  • 対象概要対象領域:ナノサイエンス
    萌芽的・独創的、かつ新しい研究領域を切り拓く可能性のある研究
    応募資格:日本国内の大学・公的研究機関の研究者(大学院生、学生を除く)
    2022年9月30日時点で満35歳以下の方(産休・育児休業等を考慮)

    研究助成採択者から多数の文部科学大臣表彰若手科学者賞の受賞者がでています。
    また、採択者には当財団の多数の研究会員との交流機会が用意されています。
    詳細は、財団ホームページをご参照ください。

    http://www.ati.or.jp/2022josei.html
  • 賞・助成金の内容1件100万円、5件
  • 締切日2022年6月16日

公益財団法人 住友財団

2022年度 住友財団 基礎科学研究助成

更新日:2022.4.18
2022.6.30
  • 対象概要理学(数学、物理学、化学、生物学)の各分野及びこれらの複数にまたがる分野の基礎研究で萌芽的なもの(それぞれの分野における工学の基礎となるものを含む)

    http://www.sumitomo.or.jp/
  • 賞・助成金の内容助成金
  • 締切日2022年6月30日(木)

2022年度 住友財団 環境研究助成

更新日:2022.4.18
2022.6.30
  • 対象概要一般研究:環境に関する研究全般(分野は問いません)、課題研究:2022年度募集課題「ウイズ・ポストコロナ時代における環境問題の理解および解決のための学際研究または国際共同研究」

    http://www.sumitomo.or.jp/
  • 賞・助成金の内容助成金
  • 締切日2022年6月30日(木)

公益財団法人 精密測定技術振興財団

区分(1)調査・研究

更新日:2022.9.9
2022.11.10
  • 対象概要精密測定技術振興のための調査・研究について研究計画の遂行・研究成果のとりまとめに必要な経費

    https://www.pmtp-f.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件当たり250万円以内で37件前後
  • 締切日2022年(令和4年)11月10日

区分(2)講演会・研究会等の開催

更新日:2022.9.9
2022.11.10
  • 対象概要精密測定技術向上のための講演会および研究会の開催に必要な経費(シンポジウム、国際会議を含む)(Web開催含む)

    https://www.pmtp-f.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件当たり100万円以内で5件程度
  • 締切日2022年(令和4年)11月10日

区分(3)(A)国際交流等促進事業:国際会議参加

更新日:2022.9.9
2023.7.31
  • 対象概要研究発表・招聘講演のため国際会議へ参加するために必要な経費(国内開催・Web開催含む)

    https://www.pmtp-f.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件当たり30万円以内(Web開催の場合は10万円以内)でA,B合わせて20件程度
  • 締切日前期実施分
    2023年(令和5年)1月31日

    後期実施分
    2023年(令和5年)7月31日

区分(3)(B)国際交流等促進事業:外国人研究者招聘事業

更新日:2022.9.9
2023.7.31
  • 対象概要海外の研究者を招聘するために必要な経費(国内開催・Web開催含む)

    https://www.pmtp-f.or.jp/
  • 賞・助成金の内容1件当たり30万円以内(Web開催の場合は10万円以内)でA,B合わせて20件程度
  • 締切日前期実施分
    2023年(令和5年)1月31日

    後期実施分
    2023年(令和5年)7月31日

積水化学工業株式会社

  • 住所105-8566 東京都港区虎ノ門2-10-4 (株)積水インテグレーテッドリサーチ
  • 担当科学研究奨励委員会
  • TEL03(6748)6487
  • FAX03(5748)6545
  • e-mailshizen@sekisui.com
  • URLhttp://www.sekisui.co.jp

「積水化学 自然に学ぶものづくり 研究助成プログラム」

更新日:2022.5.2
2022.6.30
  • 対象概要自然のエコでサステナブルな叡智を活かす研究に対し広く分野を問わず助成を行います。日本における研究機関に所属する方を対象とします。

    https://www.sekisui.co.jp/news/2022/1373574_39136.html
  • 賞・助成金の内容総額2500万円
    上限500万円/件で12件程度募集
    尚、助成金は奨学寄附金として扱います
  • 締切日2022年6月30日

一般社団法人 大学女性協会

  • 住所160-0017 東京都新宿区左門町11-6パトリシア信濃町テラス101
  • 部署/窓口科学奨励委員会
  • TEL03-3358-2882
  • FAX03-3358-2889
  • e-mailmorita_prize@jauw.org
  • URLhttps://www.jauw.org/

第25回大学女性協会守田科学研究奨励賞受賞候補者募集

更新日:2022.8.19
2022.11.21
  • 対象概要自然科学分野において、優れた研究成果をあげ、科学の発展に貢献することが期待される40歳未満(2023年4月1日現在)の女性科学者を対象とする。

    https://www.jauw.org/scholarship-information/moritakagaku/
  • 賞・助成金の内容賞状及び副賞50万円
  • 締切日2022年11月21日(月)

公益財団法人 立石科学技術振興財団

研究助成(S)

更新日:2022.8.9
2022.9.30
  • 対象概要(1)「人間と機械の融和」のあるべき姿を想定または提示し、すでに確立した基礎研究の成果に基づいた統合技術およびプロトタイプの開発と機能検証、さらに実証実験を目標とする研究プロジェクト(以下、プロジェクト)に対して研究費を助成します。
    (2)人材や知見を広く内外に求めて多様性に富む連携体制をとるプロジェクトを優先します。
    (3)対象分野: ①生活・健康 ②交通・物流 ③生産(※) ④環境

    https://www.tateisi-f.org/research/s/
  • 賞・助成金の内容3,000万円/プロジェクト/3年間
  • 締切日2022年9月30日

研究助成(A)(B)

更新日:2022.8.9
2022.10.31
  • 対象概要エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による基礎研究活動も歓迎します。

    https://www.tateisi-f.org/research/ab/
  • 賞・助成金の内容研究助成(A) 250万円/件/1年
    研究助成(B) 500万円/件/2年
    ※間接経費別
  • 締切日2022年10月31日

研究助成(C)

更新日:2022.8.9
2022.10.31
  • 対象概要エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動に助成します。科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動を歓迎します。

    https://www.tateisi-f.org/research/c/
  • 賞・助成金の内容50万円/件/年
    ※4月1日 ~学位取得までの1年間、2年間または3年間
    ※間接経費別
  • 締切日2022年10月31日

国際交流助成(前期)

更新日:2022.8.9
2022.12.20
  • 対象概要エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成します。 科学技術を人間にとって最適なものとするための、若手研究者による萌芽的な基礎研究活動の一環としての国際交流を歓迎します。ことに、渡航経験の少ない若手からの応募を期待します。
    日本国内からオンライン開催の国際会議に参加するために必要な費用も助成対象とします。

    https://www.tateisi-f.org/research/i_exch/index1.html
  • 賞・助成金の内容国際会議発表 40万円以下 / 件
    短期在外研究 70万円以下 / 件
  • 締切日2022年12月20日

国際交流助成(後期)

更新日:2022.4.6
2022.6.30
  • 対象概要エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための研究活動を行なう研究者の海外派遣、特に国際会議での論文発表および短期在外研究のための海外派遣に対し、応募者本人に助成します。

    https://www.tateisi-f.org/research/i_exch/index2.html
  • 賞・助成金の内容国際会議発表 40万円以下 / 件
    短期在外研究 70万円以下 / 件
  • 締切日2022年6月30日

国際会議開催助成 公募

更新日:2022.4.6
2022.6.30
  • 対象概要エレクトロニクスおよび情報工学の分野で、人間と機械の調和を促進するための国際会議の開催を対象として助成します。シンポジウム、ワークショップ、フォーラム等の国際的な研究集会を日本に招致し、日本発の国際交流を歓迎します。

    https://www.tateisi-f.org/research/i_conf/
  • 賞・助成金の内容100万円以下 / 件
  • 締切日2022年6月30日

一般財団法人 テレコム先端技術研究支援センター

SCAT研究助成(研究費助成、研究奨励金、国際会議助成)

更新日:2022.8.19
2022.11.30
  • 対象概要(1)研究費助成
    助成の目的:先端的な情報通信技術分野の研究の円滑な推進を支援すること目的とし、研究に関わる経費の助成を行います。
    応募資格
    先端的な情報通信技術分野の研究を行っている研究者、研究グループ

    (2)研究奨励金
    次世代を担う研究者の育成を目的として、研究奨励金の支給を行います。
    応募資格
    先端的な情報通信技術分野の研究を専攻する、大学院博士後期課程への進学予定者で、研究科長が推薦する学生

    (3)国際会議助成
    国際研究交流の促進を目的として、国際会議開催費の助成を行います。
    応募資格
    先端的な情報通信技術分野の国際会議を主催する学会、研究グループなどの責任者

    https://www.scat.or.jp/josei/boshu/boshu_info/
  • 賞・助成金の内容(1)研究費助成
    助成額:総額250万円以下/件
    助成期間:2年又は3年

    (2)研究奨励金
    助成額:月額10万円/人
    助成期間:大学院博士後期課程在学中の3年を越えない期間

    (3)国際会議助成
    助成額:25万円以下/件
  • 締切日(1)研究費助成、(3)国際会議助成
    10月28日

    (2)研究奨励金
    11月30日

公益財団法人 東京応化科学技術振興財団

第37回(2023年度) 研究費の助成

更新日:2022.9.9
2022.12.5
  • 対象概要化学の領域における基礎研究または応用研究
    日本国内の大学、高等専門学校、国公立等の試験研究機関に所属する常勤の研究者・技術者に対して、その研究が先駆的かつ独創的であり、成果が科学技術の振興に貢献することが期待され得る、その研究の終了が概ね1年程度のものを対象として助成を行います。研究の実施期間は「2023年4月1日から2024年3月31日までの間」となります。

    https://www.tok-foundation.or.jp/
  • 賞・助成金の内容助成金
    原則1件150万円まで
    (研究のための設備備品費、消耗品費、国内旅費等の助成を対象)
  • 締切日2022.12.5(学会推薦)

第45回(2023年度) 国際交流助成

更新日:2022.9.9
2022.12.5
  • 対象概要化学の領域における基礎研究または応用研究に関する国際交流
    日本国内の大学、高等専門学校、国公立等の試験研究機関に所属する常勤の者を対象として、国際交流に貢献が期待され得る、(1)海外における国際研究集会への出席、又は主催者側から必要と認められて招聘される者(国公費による出張者は除く)、(2)国内で行われる国際研究集会及び(3)国外で行われる国際研究集会に対して助成を行います。実施期間は「2023年4月1日から2024年3月31日までの間」となります。

    https://www.tok-foundation.or.jp/
  • 賞・助成金の内容助成金
    (1)1件30万円まで
    (渡航運賃(航空運賃、国内交通費、現地宿泊先までの交通費を含む)、参加費の助成を対象)
    (2)1件50万円まで
    (会場借料、印刷費、国内滞在費等の助成を対象)
    (3)1件50万円まで
    (会場借料、印刷費、招聘費等の助成を対象)
  • 締切日2022.12.5(学会推薦)

(公財) 東レ科学振興会

  • 住所〒103-0021 東京都中央区日本橋本石町 3-3-16 日本橋室町ビル
  • TEL03-6262-1655
  • FAX03-6262-1901
  • URLwww.toray-sf.or.jp

東レ科学技術賞

更新日:2022.4.6
2022.9.7
  • 対象概要(1)学術上の業績が顕著な方
    (2)学術上重要な発見をした方
    (3)効果が大きい重要な発明をした方
    (4)技術上重要な問題を解決して,技術の進歩に大きく貢献した方
  • 賞・助成金の内容賞状 金メダル賞金 500万円(2件以内)
  • 締切日2022.9.7(学会推薦)

東レ科学技術研究助成

更新日:2022.4.6
2022.9.7
  • 対象概要科学技術に関する分野で国内の研究機関において自らのアイディアで萌芽的研究に従事しており,今後の研究の成果が科学技術の進歩,発展に貢献するところが大きいと考えられる若手研究者(原則として推薦時45歳以下) 。本助成が重要かつ中心的な研究費と位置づけられ,これにより申請研究が格段に進展すると期待されることが要件。
  • 賞・助成金の内容1件 3,000万円程度まで総額 1億3千万円(10件程度)
  • 締切日2022.9.7(学会推薦)

一般社団法人 ドレスト光子研究起点

平成30年度オフシェル科学共同研究補助金

更新日:2018.4.26
2018.7.31
  • 対象概要[募集対象となる共同研究] ドレスト光子及び関連する新しい光に関するオフシェル科学の理論研究(Keywords: ドレスト光子、オフシェル科学、量子場、作用素環論、超準拡大、作用素環論、圏論とその応用)
    [対象者] 我が国の研究教育機関またはそれに準ずる組織に属する年齢40歳未満の人
    [助成期間] 原則として2年。
    [採択人数] 1〜2人

    http://rodrep.or.jp
  • 賞・助成金の内容平成30年度については一人当たり100万円。
  • 締切日平成30年7月31日(火)

公益財団法人 内藤記念科学振興財団

内藤記念科学振興賞

更新日:2022.6.14
2022.8.20
  • 対象概要人類の健康の増進に寄与する自然科学の基礎的領域において、進歩発展に顕著な功績のあった研究者。

    https://www.naito-f.or.jp/jp/prize/pr_index.php?data=about
  • 賞・助成金の内容正賞:金メダル
    副賞:1,000万円
  • 締切日2022年8月20日(学会推薦)

公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団

中谷賞大賞
中谷賞奨励賞

更新日:2022.6.14
2022.9.15
  • 対象概要中谷賞大賞:医工計測技術について優れた業績を上げ、現在でも活発な研究活動を行っている研究者
    中谷賞奨励賞:医工計測技術について独創的な研究をしていること。将来有望な研究者で、原則として応募締切時45歳以下。

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/nakatani_award/
  • 賞・助成金の内容大賞:1000万円
    奨励賞:300万円
  • 締切日2022年9月15日

技術開発研究助成(特別研究)

更新日:2022.6.14
2022.7.11
  • 対象概要医工計測技術分野において基盤となる開発研究を一層発展させることにより、卓越した成果が期待でき、かつ実用化が見込まれる研究成果の創出に資する研究に対する助成を行います。

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_tech_01/
  • 賞・助成金の内容助成金 3,000万円(最大2年間)
  • 締切日2022年7月11日

技術開発研究助成(開発研究)

更新日:2022.6.14
2022.7.11
  • 対象概要独創的な発想に基づく研究であって、実用化が期待できる技術であるか、または、それに寄与することが期待されるもの。

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_tech_02/
  • 賞・助成金の内容助成金 500万円 20件程度
  • 締切日2022年7月11日

技術開発研究助成(奨励研究)

更新日:2022.6.14
2022.7.11
  • 対象概要独創的な発想に基づく夢のある研究であって、将来の実用化に向けた基盤技術として期待されるもの。
    (若手研究者の育成を目的とした助成のため、研究責任者の年齢は、募集締切日に40歳未満であること。)

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_tech_03/
  • 賞・助成金の内容助成金:
    助成期間1年間の場合200万円
    助成期間2年間の場合400万円
    30件程度
  • 締切日2022年7月11日

調査研究助成

更新日:2022.6.14
2022.7.11
  • 対象概要医工計測技術分野のさらなる発展のため、基礎医学または臨床医学における計測技術(解析技術も含む)の有用性、活用状況、必要性(ニーズ)、可能性(シーズ)、研究動向などの調査研究

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_research/
  • 賞・助成金の内容助成金:
    助成金 300万円 5 件程度
  • 締切日2022年7月11日

公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団

技術開発研究助成(長期大型)

更新日:2022.6.14
2022.9.26
  • 対象概要医工計測技術分野のさらなる発展のため、国内外の研究人材交流による先進的な研究や既存の枠を超えた融合的な研究により、将来的に新しい技術や学術・応用分野を拓くための基盤を生み出すとともに次代を担うグローバルに活躍できる若手研究者の育成に資する研究

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/longterm/
  • 賞・助成金の内容年間最大6,000万円を最長5年間(総額3億円) 1件
  • 締切日2022年9月26日

公益財団法人 中谷医工計測技術振興財団

科学教育振興助成

更新日:2022.10.5
2022.11.30
  • 対象概要【プログラム助成】広く科学教育を振興するため、小学校、中学校、高等学校等の複数校の児童・生徒が主体的に共同で行う2年間の活動に対する助成(応募資格)当活動の企画・運営を行う代表校。
    【個別助成】小学校、中学校、高等学校等における児童・生徒の科学に対する関心を高めようとする授業やクラブ活動等に対する助成(応募資格)当企画と実施に取り組む小学校、中学校、高等学校等。
    【意欲的な小学校の先生方を支援するプログラム助成】子どもたちの理科の力を向上させるための指導法の改善や学習法の開発などに取り組む意欲的な小学校の先生方、または先生方を支援する機関の3年間の活動に対する助成(応募資格)当活動の企画・運営を行う代表校または、機関、コンソーシアムの代表。

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_science_edu/
  • 賞・助成金の内容【プログラム助成】
    年間最大100万円×2年間
    【個別助成】
    年間最大30万円×1年間
    【意欲的な小学校の先生方を支援するプログラム助成】
    年間最大100万円×3年間
  • 締切日2022年11月30日

次世代理系人材育成プログラム助成

更新日:2022.10.5
2022.11.20
  • 対象概要大学・高専が地域拠点として他教育研究機関、科学系博物館等と連携し、理数系に優れた資質を持ち、理科への関心が高い中学生を教育委員会の協力も得ながら、地域で募集・選抜し、子どもたち一人ひとりの個性や特徴、多様な興味関心を汲み取って伸ばす、体系的・組織的なプログラムに対する助成(応募資格)国公私立大学・高等専門学校

    https://www.nakatani-foundation.jp/business/grant_science_edu/next_generation_science/
  • 賞・助成金の内容年間最大500万円×最長5年間(計2500万円)
  • 締切日2022年11月20日

公益財団法人 仁科記念財団

第68回(2022年度)仁科記念賞

更新日:2022.5.18
2022.8.31
  • 対象概要基礎物理学及びその応用に関し、優れた研究業績を挙げた研究者を表彰。

    https://www.nishina-mf.or.jp/jp
  • 賞・助成金の内容賞状、賞牌及び副賞(60万円/1件)を贈呈。
  • 締切日2022年8月31日

公益財団法人 日本板硝子材料工学助成会

令和5年度(第45回)研究助成

更新日:2022.7.13
2022.11.18
  • 対象概要無機材料並びに関連材料の科学と技術の研究に対する助成

    http://nsg-zaidan.or.jp
  • 賞・助成金の内容総額4000万円程度(約40件、1件120万円以下)
  • 締切日11月18日(弊財団必着)

公益財団法人 日本科学協会

2023年度 笹川科学研究助成

更新日:2022.8.19
2022.10.17
  • 対象概要笹川科学研究助成は、課題の設定が独創性・萌芽性をもつ研究、発想や着眼点が従来にない新規性をもつ若手の研究を支援しています。

    【学術研究部門】
    ・大学院生等(修士課程・博士課程)
    ・35歳以下の任期付き雇用の若手研究者
    ・ただし、「海に関係する研究」は重点テーマとして支援し、雇用形態は問わない

    【実践研究部門】
    ・学校・NPO職員等に所属している方
    ・博物館、図書館等の生涯学習施設に所属している学芸員・司書等
    ・年齢、雇用形態は問わない

    https://www.jss.or.jp/ikusei/sasakawa/
  • 賞・助成金の内容【学術研究部門】
    助成額は、1件150万円を限度とする

    【実践研究部門】
    助成額は、1件50万円を限度とする
  • 締切日2022年10月17日

独立行政法人 日本学術振興会

令和4年度卓越研究員事業の公募について(文部科学省補助金事業)

更新日:2022.5.2
2022.12.12
  • 対象概要卓越研究員事業は、若手研究者が安定かつ自立して研究を推進できる環境を産学官を通じて実現するとともに、産業界をはじめとして活躍し得る新たなキャリアパスを提示することを目的として、文部科学省が実施する補助金事業です。

    本事業では、優れた若手研究者の採用を希望する研究機関からのポスト提示と、若手研究者からの申請を歓迎します。

    【対象となる研究分野】人文学、社会科学及び自然科学の全分野

    【研究者の申請要件】原則として、令和5年4月1日現在で40歳未満の博士号取得者又は博士課程満期退学者で、直近5年間に研究実績のある者(ただし、これまで文部科学省から卓越研究員として決定されたことがない者)

    https://www.jsps.go.jp/j-le/index.html
  • 賞・助成金の内容卓越研究員の研究費1,200万円上限(1~2年度目。年間800万円上限/人文学及び社会科学800万円。年間500万円)・研究環境整備費200万円上限(1~5年度目)、もしくは、産学連携活動費1,000万円上限(1~5年度目/企業のみ選択可/産学連携活動に係る契約に基づき、企業が負担する経費の1/2まで)
  • 締切日【研究機関ポスト提示申請締切】一次締切:令和4年5月20日17時
    最終締切:令和4年12月12日17時
    【研究者申請締切】令和4年5月12日~6月16日17時

    ※令和4年5月上旬以降、webにて公募説明会を開催します。(ライブ配信ではありません)

独立行政法人 日本学術振興会

第13回 日本学術振興会 育志賞

更新日:2022.3.31
2022.5.6
  • 対象概要以下の①②の条件を満たす者を対象とします。
     なお、推薦に当たっては、論文等の業績のみにとらわれず、将来、我が国の学術研究の発展に寄与することが期待される優秀な者、経済的に困難な状況や研究施設が必ずしも十分ではない等の厳しい研究環境の下でも創意工夫を凝らして主体的に研究を進めている者など多様な観点から推薦願います。
    ① 我が国の大学院博士課程学生(海外からの留学生を含む)であって、当該年度の4⽉1⽇において34歳未満の者で、当該年度の5⽉1⽇において次の1)から4)のいずれかに該当する者(5月1日に休学中の者の扱いについては、※参照)
    1)区分制の博士後期課程に在学する者
    2)一貫制の博士課程3年次以上の年次に在学する者
    3)後期3年のみの博士課程に在学する者
    4)医学、歯学、薬学又は獣医学系の4年制博士課程に在学する者
    ※ 5月1日に休学中の者については、11月1日までに復学を予定している場合には、推薦できます。この場合は、令和4(2022)年11月1日において、1)から4)のいずれかに該当する必要があります。
    ② 大学院における学業成績が優秀であり、豊かな人間性を備え、意欲的かつ主体的に勉学及び研究活動に取り組んでいる者

    https://www.jsps.go.jp/j-ikushi-prize/
  • 賞・助成金の内容賞状、賞牌及び学業奨励金110万円
  • 締切日2022年5月6日(学会推薦)

独立行政法人 日本原子力研究開発機構

独立行政法人日本原子力研究開発機構平成27年度特別研究生の募集について

更新日:2014.11.20
2015.1.9
  • 対象概要分野:原子力分野全般、対象:国内の大学院に在籍する博士前・後期課程の学生、研究生(博士修了後2年以内)、国内の大学院に留学している留学生も対象、募集人数:35名程度
    http://www.jaea.go.jp/saiyou/internship/internship39.html
  • 賞・助成金の内容(1)奨励金 月額10万円を支給
    (2)旅費
    ①大学院所在地かた実習先までの交通費(最大3回)を支給
    ②研究成果を本人が学会発表する場合の旅費を支給
    (3)学会参加費
  • 締切日平成27年1月9日(金)消印有効

公益社団法人 日本工学教育協会

第26回(2021年度)工学教育賞

更新日:2021.11.9
2021.12.7
  • 対象概要わが国の工学教育ならびに技術者教育等に対する先導的、革新的な試みによって、その発展に多大の影響と貢献を与えた業績を表彰する

    https://www.jsee.or.jp/about/award/jsee-prize
  • 賞・助成金の内容文部科学大臣賞,経済産業省産業技術環境局長賞,工学教育賞(業績部門,論文・論説部門,著作部門,功績部門,奨励部門)
  • 締切日2021年12月7日(火)

一般社団法人 日本鉄鋼協会

鉄鋼カーボンニュートラル研究助成

更新日:2022.7.8
2022.9.12
  • 対象概要鉄鋼業におけるカーボンニュートラルに資する可能性のある研究分野全て
    ①「鉄鋼プロセス」関連、②「鉄鋼材料」関連、③「鉄鋼副産物」関連、④「鉄鋼以外で鉄鋼 CN に資する可能性のある研究」関連
    (個人対象となります)

    https://www.isij.or.jp/subcommittee/promotion.html
  • 賞・助成金の内容助成金:100万円~200万円程度/1件
  • 締切日2022年9月12日

一般社団法人 日本非破壊検査協会

  • 住所136-0071 東京都江東区亀戸2-25-14 立花アネックスビル10階
  • 担当総務部 表彰審査委員会係
  • TEL03-5609-4011
  • e-mailadm@jsndi.or.jp
  • URLhttp://www.jsndi.jp/

睦賞

更新日:2021.11.9
2021.12.31
  • 対象概要2022年4月1日現在、40歳未満の技術者・研究者及びそれに相当する者
    本年度は次の項目のいずれかに該当する、非破壊検査業界全体に関しての活動を対象として、将来発展することが期待される技術を開発しつつある方(若干名)に授与します。
    (1) 難しい構造の検査技術の開発が期待される
    (2) 設備診断技術の確立に貢献が期待される
    (3) 非破壊検査技術を活用し、社会インフラの健全性の維持向上や震災復興、社会安全に貢献が期待される

    http://www.jsndi.jp/honor_award/
  • 賞・助成金の内容賞状
    副賞
  • 締切日2021年12月末日必着

日本ロレアル 株式会社

2020年度「ロレアル-ユネスコ女性科学者 日本奨励賞」

更新日:2019.11.18
2020.2.29
  • 対象概要生命科学、物質科学の分野において、博士後期課程に在籍あるいは、博士後期課程に進学予定の40歳未満*の女性を対象とします。
    * 下記、応募締切日現在、40歳未満で交付後1年間、国内で教育・研究に従事できる方。留学生は対象外とさせていただきます。
    http://news.nihon-loreal.jp/csr/fwis/
  • 賞・助成金の内容賞状および奨学金100万円
  • 締切日2020年2月29日(土)

一般財団法人 熱・電気エネルギー技術財団

第30回研究助成

更新日:2022.8.22
2022.10.24
  • 対象概要①新水素エネルギー技術(常温核融合、凝集系核科学及びそれらから派生した技術)
    ②熱電変換素子技術
    ③熱エネルギー貯蔵技術
    ④熱・電気エネルギーに関するシステム技術

    http://www.teet.or.jp/
  • 賞・助成金の内容助成金
  • 締切日2022/10/24

研究開発法人 農研機構生研支援センター

「生産性革命に向けた革新的技術開発事業」に係る追加公募(レーザーセンシング技術等を活用した森林路網作設支援システムの開発)

更新日:2018.4.24
2018.6.19
  • 対象概要熟練者でなくても的確な路網の施工を可能とするとともに、開設コストを低減して路網整備の一層の推進を図るため、レーザーセンシングやICT技術等を活用し、森林路網作設作業時に機械オペレーターに対し掘削位置等を指し示してくれる作設支援システムを開発する。
    http://www.naro.affrc.go.jp/brain/productivity/koubo/tuika_koubo.html
  • 賞・助成金の内容3年間合計委託限度額 116百万円
  • 締切日平成30年6月19日(火)12時

(公社) 発明協会

令和5年度 全国発明表彰

更新日:2022.7.13
2022.8.31
  • 対象概要第一表彰区分
    ・科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ顕著な実施効果をあげている発明等が対象。

    第二表彰区分
    ・科学技術的に秀でた進歩性を有し、かつ、中小・ベンチャー企業、大学及び公設試験研究機関等の研究機関に係る発明等が対象。

    http://koueki.jiii.or.jp/hyosho/zenkoku/2023/zenkoku_boshuyoko.html
  • 賞・助成金の内容(1)第一表彰区分
    恩賜発明賞、特別賞、発明賞

    (2)第二表彰区分
    未来創造発明賞、未来創造発明奨励賞

    ※賞状・メダル・発明奨励金(最高200万円)
  • 締切日令和4年8月31日(水)消印有効

令和4年度地方発明表彰

更新日:2022.2.15
2022.3.31
  • 対象概要優秀な発明等を完成し、その実施効果が高く、地域産業の向上に寄与していると認められる発明者等を対象としています。詳細はHPにてご確認ください。

    http://www.koueki.jiii.or.jp/hyosho/chihatsu/R4/chihatsu_boshuyoko.html
  • 賞・助成金の内容文部科学大臣賞、特許庁長官賞、発明協会会長賞、知事賞他、特別賞には賞状及び副賞(盾)を贈呈します。
  • 締切日令和4年3月31日

公益財団法人 光科学技術研究振興財団

公益財団法人 光科学技術研究振興財団 令和4年度晝馬輝夫光科学賞

更新日:2022.4.1
2022.6.30
  • 対象概要(対象者)
    日本の光科学の基礎研究や光科学技術の発展に貢献する研究において、独自に独創的な研究業績を挙げた研究者個人。(応募締切時点で45歳未満の方)
    外国籍の場合は、日本の大学等公的機関に5年以上在籍し、その間に対象となる研究成果の中核を形成された方。
    学識経験者の推薦書によるものとする。

    http://www.refost-hq.jp/activities/hiruma_teruo_award/
  • 賞・助成金の内容賞状楯・賞牌・副賞 500万円
  • 締切日2022年6月30日(木)必着

公益財団法人 光科学技術研究振興財団 令和4年度研究助成

更新日:2022.4.1
2021.7.15
  • 対象概要(対象課題)
    第1課題 光科学の未知領域の研究
    -とくに光の本質について-
    第2課題 光科学技術による生命科学分野の先端研究

    http://www.refost-hq.jp/activities/research_grant/
  • 賞・助成金の内容助成金総額 5,000万円
    (継続助成を含む)
  • 締切日2022年7月15日(金)必着

光産業創成大学院大学

Photonics Challenge 2023
光で、挑む

更新日:2022.6.10
2022.8.31
  • 対象概要光産業創成大学院大学は、光の応用産業の発展に資する人材の発掘を目的に、ビジネスプランコンテストを開催します。
    光技術及びその応用を通して、社会に新たな価値または変革を生み出そうとする全国のベンチャー企業、中小企業、起業予定者の皆様から事業プランを募集します。将来的に光技術の活用を検討しているプランも可能です。

    https://www.gpi.ac.jp/pc/pc2023/
  • 賞・助成金の内容・最優秀ビジネス賞  賞金100万円(1社)
    ・最優秀チャレンジ賞 賞金100万円(1社)
    ・静岡中小企業優秀賞 賞金30万円 (1社)
    ・オブザーバー賞   賞金30万円 (1社)

    ※各最優秀賞と静岡中小企業優秀賞の受賞者で本学入学を希望される場合は、光産業創成大学院大学入学金の免除があります。

    書類選考通過者には、プレゼン研修、本学教員によるターゲット顧客を見据えたビジネスプランのブラッシュアップ、技術・事業の連携先となりうる大手製造業、金融機関、投資会社とのネットワーキング機会、本学等による継続的な技術開発および事業化支援など様々な特典があります。
  • 締切日2022年8月31日(水)

公益財団法人 ヒロセ財団

第3回ヒロセ賞

更新日:2022.9.14
2022.10.30
  • 対象概要情報・通信・電気・電子工学分野において顕著な業績を挙げた日本国籍を有する研究者を対象とし、本財団より推薦依頼を受けた学会、大学、研究機関の長または部局長より推薦を受けたものとします。文化勲章受章者、文化功労者、日本学士院賞受賞者はヒロセ賞の対象にはなりません。候補者の推薦は、1推薦人につき1件(原則1名)で、推薦人の自薦はできません。

    https://hirose-isf.or.jp/prize/
  • 賞・助成金の内容1賞につき、賞状、賞牌、及び副賞3,000万円を贈呈(1件)
    ※副賞の使途の制限、及び使途の報告義務はないものとします。
  • 締切日2022/10/30(学会推薦)

(公財) 日立環境財団・日刊工業新聞社共催

環境賞

更新日:2014.10.6
2014.12.19
  • 対象概要環境保全に関する調査、研究、開発、実践活動

    http://www.hitachi-zaidan.com/kankyo/works/work01.html
  • 賞・助成金の内容環境大臣賞(盾)
    優秀賞(盾、副賞100万円)
    優良賞(盾、副賞50万円)
  • 締切日2014/12/19

公益財団法人 日立財団

倉田奨励金

更新日:2022.7.13
2022.9.15
  • 対象概要①応募資格
    ・日本国内の大学及びその附属研究施設、研究機関、高等専門学校に所属する研究者(株式会社に所属する研究者は除く)。大学院生の応募可。
    ・国籍は問わない。ただし日本国内に居住し、研究期間終了まで国内に継続した研究拠点を有する見込みの方。
    ・自然科学・工学研究部門は、2021年4月1日現在45歳以下であること。

    ②助成部門・分野
    (1)自然科学・工学研究部門
    ・エネルギー・環境分野
    ・都市・交通分野
    ・健康・医療分野
    (2)人文・社会科学研究部門
    科学技術の進歩がもたらす社会の変容、その背景に潜む複合的な諸問題を人文・社会科学の視点から読み解き、科学技術の発展の意味や価値と社会のあり方を探求する研究。

    https://www.hitachi-zaidan.org/activities/kurata/index.html
  • 賞・助成金の内容(1)自然科学・工学研究部門
    ・研究期間1年 最大100万円/1件
    ・研究期間2年 最大300万円/1件

    (2)人文・社会科学研究部門
    ・研究期間1年 80~100万円程度/1件
  • 締切日令和4年9月15日(木)

(公財) 藤原科学財団

藤原賞

更新日:2021.10.26
2021.12.15
  • 対象概要自然科学分野に属する研究

    https://www.fujizai.or.jp/J-p-jigyo.htm
  • 賞・助成金の内容賞状、賞牌、副賞(1千万円)
  • 締切日募集期間:2021年10月1日~12月15日

公益財団法人 船井情報科学振興財団

2021年度 船井学術賞・船井研究奨励賞

更新日:2021.10.26
2022.1.15
  • 対象概要大学又は公的研究機関に所属し、情報科学・情報技術関連分野を中心に広く理工系分野において、顕著な研究業績のあった若手研究者に褒賞を授与する。(民間に在籍している人は除く。国籍不問。)

    ◆船井学術賞 39歳以下(2021年4月1日現在)

    ◆船井研究奨励賞 応募時に博士号取得後5年以内の研究者

    ※今年度より推薦形式から自由応募といたしました。

    https://www.funaifoundation.jp/grantees/award_guidelines.html
  • 賞・助成金の内容◆船井学術賞 6件(船井哲良特別賞300万円×1件、学術賞150万円×5件)

    ◆船井研究奨励賞 50万円×12件
  • 締切日2022年1月15日(必着)

物質・デバイス領域共同研究拠点

物質・デバイス領域共同研究拠点<2022年度共同研究課題の募集について>

更新日:2022.4.18
2022.5.12
  • 対象概要本拠点は、物質・デバイス領域における先端的・学際的共同研究を推進するため、北海道大学電子科学研究所、東北大学多元物質科学研究所、東京工業大学科学技術創成研究院化学生命科学研究所、大阪大学産業科学研究所、九州大学先導物質化学研究所の5研究所からなるネットワーク型の共同研究拠点として2009年(平成21年)に文部科学省より認定されました。
    2022年度は
    (1)「基盤共同研究/施設・設備利用」
    (2)「展開共同研究」
    (3)「次世代若手共同研究」
    (4)「クロスオーバー共同研究」
    (5)「COREラボ共同研究」
    の研究課題を公募いたします。

    https://five-star.sanken.osaka-u.ac.jp/
  • 賞・助成金の内容予算の範囲内において旅費を支給し、研究を助成します。
  • 締切日申請期間:
    2022年4月19日(火) ~ 2022年5月12日(木)

株式会社 堀場製作所

堀場雅夫賞

更新日:2018.3.7
2018.5.18
  • 対象概要堀場雅夫賞は、国内外の大学または公的機関において、計測およびその応用に関する科学技術分野で顕著な業績を挙げつつある、将来性のある研究者・技術者を奨励表彰する賞です。
    2018年は、「半導体製造プロセスにおける先端分析・計測技術」が募集テーマとなります
    http://www.mh-award.org/
  • 賞・助成金の内容本賞、および副賞として1件当たり初年度に100万円、さらに受賞翌年にも
    同額(計200万円)を授与します。 ※受賞について諸条件を定めております。詳細についてはウェブサイトをご参照ください。
  • 締切日2018/05/18

公益財団法人 本多記念会

本多記念賞

更新日:2021.6.29
2021.9.10
  • 対象概要わが国に国籍を有する者で、理工学、特に金属およびその周辺材料に関連する研究を行い、基礎または応用面において優れた成果を挙げ、科学文化の進展に卓抜な貢献をした者を対象とする。
    なお、団体は受賞対象としない。
    http://hondakinenkai.or.jp/
  • 賞・助成金の内容本賞:金メダル、副賞:200万円
    (毎年1件を予定)
  • 締切日令和3年9月10日(金)

本多フロンティア賞

更新日:2021.6.29
2021.9.10
  • 対象概要理工学、特に金属材料などの無機材料、有機材料及びこれらの複合材料の3分野のいずれかの分野において、学術面あるいは技術面において画期的な発見又は発明を行った者を対象とする。
    なお、団体は受賞対象としない。
    http://hondakinenkai.or.jp/
  • 賞・助成金の内容50万円(毎年2件を予定)
  • 締切日令和3年9月10日(金)

本多記念研究奨励賞

更新日:2021.6.29
2021.9.10
  • 対象概要わが国に国籍を有する者で、理工学、特に金属に関連する研究を行い、優れた研究成果を挙げ、または発明を行ったもので、将来の発展を期待できる若い研究者を対象とする。受賞発表の年の3月末日現在満40歳以下の者(今回は昭和56年4月1日以降に生まれた者。
    ただし、過去に本多記念研究奨励賞を受賞した者を除く。)で、共同研究の場合は主研究者であること。
    自薦でも良い。(なお、学位の有無を記入してください。)
    http://hondakinenkai.or.jp/
  • 賞・助成金の内容30万円(毎年5件を予定)
  • 締切日令和3年9月10日(金)

公益財団法人 松尾学術振興財団

松尾財団宅間宏記念学術賞

更新日:2019.5.8
2019.6.28
  • 対象概要原子分子物理学、量子エレクトロニクス等の研究分野で業績顕著な研究者。第一線で活躍中の研究者を優先。
    http://www.matsuo-acad.or.jp/gakuzyutuzyosei1.html
  • 賞・助成金の内容賞状 賞金 200万円
  • 締切日2019.6.28(学会推薦)

松尾学術研究助成

更新日:2019.5.8
2019.6.28
  • 対象概要原子分子物理学、量子エレクトロニクス等の分野における基礎研究。萌芽的な研究を歓迎。若手研究者を優先。
    http://www.matsuo-acad.or.jp/gakuzyutuzyosei2.html
  • 賞・助成金の内容1件 500万円上限
    採択件数 6〜7件
  • 締切日2019.6.28(学会推薦)

公益財団法人 マツダ財団

マツダ研究助成

更新日:2022.4.6
2022.5.31
  • 対象概要・機械、電子・情報及び化学・物理系材料に係る基礎・応用研究
    ・日本国内の大学等及び高等専門学校に所属し、研究成果が科学技術の進歩・発展に貢献するところが大きいと思われる研究者、研究グループ
    https://mzaidan.mazda.co.jp/bosyu/science_serach/index.html
  • 賞・助成金の内容100万円/件×31件
  • 締切日2022/4/11

    2022/5/31

一般財団法人 丸文財団

研究業績表彰

更新日:2022.7.8
2022.10.28
  • 対象概要日本国内の大学、国公立研究所等の研究機関において、科学技術の進歩並びに次世代の産業創出に貢献が期待される研究で顕著な業績をあげつつある研究者の奨励表彰

    https://www.marubun-zaidan.jp/hyoushou.html
  • 賞・助成金の内容丸文学術賞:賞金 300万円、記念品(1件)
    丸文研究奨励賞:賞金 200万円、記念品(3件)
  • 締切日2022年10月28日

交流研究助成

更新日:2022.7.8
2022.10.28
  • 対象概要日本国内の大学、国公立研究所等の研究機関が、研究交流を目的として海外へ派遣する日本人研究者、もしくは海外から受け入れる外国人研究者の研究費等を助成

    https://www.marubun-zaidan.jp/kenkyu.html
  • 賞・助成金の内容上限150万円(12件程度)
  • 締切日2022年10月28日

国際交流助成

更新日:2022.7.8
  • 対象概要国内外で実施される国際シンポジウム、国際会議、国際共同研究等へ参加する若手研究者に海外旅費、参加登録料等を助成

    https://www.marubun-zaidan.jp/kokusai.html
  • 賞・助成金の内容上限30万円(80件程度)
  • 締切日随時受付(ただし、対象期間に応じて応募締切を設定)

産学官交流助成

更新日:2022.7.8
  • 対象概要若手研究者が他機関(企業を含む)と連携して行う研究(修学を含む)の研究費、旅費、交通費等を助成

    https://www.marubun-zaidan.jp/sangakukan.html
  • 賞・助成金の内容上限20万円(5件程度)
  • 締切日随時受付

公益財団法人 三菱財団

第53回(2022年度)
三菱財団自然科学研究助成(一般助成、若手助成)

更新日:2021.11.30
2022.2.3
  • 対象概要自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援する。さらに、既成の概念にとらわれず、新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ、助成する。なお、「一般助成」に加え、若手の研究者の方を対象とした「若手助成」を実施する。

    https://www.mitsubishi-zaidan.jp
  • 賞・助成金の内容約3億3,000万円うち
    一般助成 約2億7,000万円(1件2,000万円以内)
    若手助成   約6,000万円(1件一律400万円)
  • 締切日募集期間:2022年1月6日(木)~2022年2月3日(木) 17時(締切厳守)

ミレニアム・サイエンス・フォーラム

  • 住所〒140-0002 東京都品川区東品川3-32-42 オックスフォード・インストゥルメンツ株式会社内 ミレニアム・サイエンス・フォーラム事務局
  • TEL03-6732-8966
  • FAX03-6732-8939
  • e-mailmsf@oxinst.com
  • URLhttp://www.msforum.jp/

サー・マーティン・ウッド賞

更新日:2021.4.12
2021.7.12
  • 対象概要日本における研究機関で,凝縮系科学における優れた業績をあげた 45歳以下(当該年度4月1日現在)の若手研究者.国籍は問わない
    http://www.msforum.jp/about_sir_martin/nomination_details/
  • 賞・助成金の内容賞状,賞金50万円, 記念メダル, 英国大学への講演旅行(表彰件数は1件)
  • 締切日2021年7月12日17時必着(直接応募)

NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド

ドコモ・モバイル・サイエンス賞

更新日:2022.4.13
2022.5.8
  • 対象概要情報通信・移動通信に関する優れた研究成果,論文等の業績に対し褒賞を実施し,わが国の情報通信・移動通信分野の発展と若手研究者の育成に寄与することを目指します.
    ■募集部門:「先端技術部門」「基礎科学部門」「社会科学部門」の3部門
    ■応募資格:国内の公的・私的研究機関(大学等)において,上記に関する研究に従事する者.満50歳未満の個人またはグループ.ただし,NTTおよびNTTグループ社員を除く.

    https://www.mcfund.or.jp/mobilescience/entry.html
  • 賞・助成金の内容部門ごとに賞状及び賞金600万円(各1件)
  • 締切日2022年5月8日(学会推薦)

文部科学省 学術変革領域研究(A)「超温度場3DP」

科研費 学術変革領域研究(A)「超温度場3DP」公募研究募集

更新日:2022.1.6
2022.1.28
  • 対象概要科研費 学術変革領域研究(A)令和3(2021)年度〜令和5(2025)年度)「超温度場材料創成学:巨大ポテンシャル勾配による原子配列制御が拓くネオ3Dプリント」(略称:超温度場3DP)では、令和4(2022)年度〜令和5(2023)年度に実施する公募研究を募集しております。
    公募研究の概要
    ・研究期間:令和4(2022)年度〜令和5(2023)年度の2カ年度
    ・募集件数:16件(目安)
    ・応募上限:350万円(単年度当り)(× 2カ年度 = 700万円)
    ・領域略称:超温度場3DP
    (詳細についは、下記URLの公募要領、公募説明会動画等を参照下さい。)

    http://www.mat.eng.osaka-u.ac.jp/super3dp/index.php/public-offering/
  • 賞・助成金の内容助成金
  • 締切日所属機関から文科省への提出締切:2022年1月28日

文部科学省 学術変革領域研究(A) 超秩序構造科学

令和5年度公募研究

更新日:2022.8.19
2022.9.30
  • 対象概要「超秩序構造」とは、ドーパントや空孔・空隙によって形成される特異ナノ構造体、ナノスケール秩序のことです。「超秩序構造」は材料機能性の宝庫であり、高度に構造を制御することにより無限の可能性を創出できると期待されます。2023年度~2024年度において「超秩序構造」に関する公募研究を募集いたします。なお、公募班募集説明会(第2回)を9月6日(火) 16:00から開催予定です。説明会の詳細は、領域HPにてお知らせいたします。

    https://www.hyperordered.org/topics/
  • 賞・助成金の内容単年度あたり応募上限額 500 万円:10 件 300 万円:10 件
  • 締切日2022年9月中旬程度(所属機関による)

公益財団法人 八洲環境技術振興財団

研究開発・調査に対する助成

更新日:2019.4.9
2019.10.31
  • 対象概要環境技術分野における基礎的な技術に関する研究課題について、研究に従事しているか、または具体的に研究着手の段階にあり、2〜3年以内に研究の成果が期待されるものとします。
    https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/enterprise_application.php
  • 賞・助成金の内容1件あたり原則100万円、27件程度
  • 締切日8/1〜10/31
    郵送にて受付

国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催への助成

更新日:2019.4.9
2019.12.10
  • 対象概要環境負荷低減、環境保全等の環境に関する技術の普及・啓発を目的とした、国際会議・研究発表会等の参加、及びシンポジウム等の開催を支援します。
    https://www.yashimadenki.co.jp/zaidan/enterprise_application.php
  • 賞・助成金の内容1件あたり最大20万円、11件程度
  • 締切日(Ⅰ期): 4/10〜6/10
    (Ⅱ期): 10/10〜12/10
    郵送にて受付

公益財団法人 山田科学振興財団

2023年度海外研究援助

更新日:2022.9.14
2022.10.31
  • 対象概要若手・中堅研究者が海外の大学や研究機関等に一定期間(1か月~1年間)滞在して基礎自然科学を主題とする共同研究を実施するために必要な経費を助成し、これによって新しい研究の方向性を見つけた研究者とその研究に興味を持つ海外研究機関等との国際交流を活発化することを目指します。
    また、個人の研究だけではなく、グループで行う研究も援助の対象とするとともに、多様な視点や発想を取り入れ、研究活動を活性化し、想像力を発揮する研究者を積極的に支援するため、当財団は、女性の活躍と多様性を尊重します。
    ※2023年4月1日~2024年3月31日に出発予定の方を対象とします。

    https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kaigai/
  • 賞・助成金の内容個人・グループに関わらず6件程度(女性研究者2名以上を含む)を予定
  • 締切日2022年10月31日

国際学術集会開催援助

更新日:2022.4.18
2023.2.28
  • 対象概要幣財団の開催趣旨のもとに計画される「山田コンファレンス」もしくは「山田シンポジウム」として、自然科学(物理・化学・生物医学及びそれらの複合領域、関連分野)の基礎的分野における国際学術集会について、その主たる開催費を援助を行う。(2025年度に日本国内で開催を計画するものに限る)

    https://yamadazaidan.jp/requirements/grant-bosyu_kokusai/
  • 賞・助成金の内容「山田コンファレンス」「山田シンポジウム」のどちらの場合でも援助額は 800 万円を上限。採択数はカテゴリーに関わらず、1 件程度。
  • 締切日2023年2月28日

(公財) 山田科学振興財団

研究援助

更新日:2021.10.26
2022.01.28
  • 対象概要自然科学(物理・化学・生物医学及びそれらの複合領域、関連分野)の萌芽的・独創的な基礎研究を対象として研究費の援助を行う。実用指向研究は援助の対象としない。
    https://www.yamadazaidan.jp/jigyo/bosyu_kenkyu.html
  • 賞・助成金の内容1件100~500万円 総額4,000万円(2021年度実績18件、原則1年半)
  • 締切日2022年1月28日

ヤマト科学株式会社

第6回ヤマト科学賞

更新日:2018.8.2
2018.11.30
  • 対象概要対象分野:ライフサイエンス、マテリアルサイエンス、インフォメーションサイエンス分野及びその融合領域分野
    応募資格:日本の大学、研究所、企業に勤務し、科学・技術の発展に貢献している研究者
    応募要領:自薦、他薦は問いません。所属、略歴、主な研究成果、推薦理由をPDF形式 A4版にまとめて、選考委員会事務局まで電子メールに添付してご提出ください。
    https://www.yamato-net.co.jp/topics/detail/681/
  • 賞・助成金の内容本賞:賞牌及びトロフィー
    副賞:褒賞金100万円
  • 締切日応募期間:2018年8月1日(水)〜2018年11月30日(金)

株式会社 リバネス

  • 住所162-0822 東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル5階
  • 担当創業開発事業部
  • TEL03-5227-4198
  • FAX03-5227-4199
  • e-mail研究費問い合わせ:rd@Lnest.jp
  • URL研究費:https://r.lne.st/

第52回リバネス研究費 「環境革命賞」

更新日:2021.3.17
2021.3.31
  • 対象概要株式会社リバネスは、自らの研究に熱い思いを持ったアクティブな若手研究者・大学生・大学院生のための助成制度として使用用途の問わないリバネス研究費を2009年より実施しています。第52回リバネス研究費 環境革命賞では以下の対象分野に関わる研究を広く募集しています。

    対象分野:
    ①革新的な環境技術:地球環境の課題を解決する新たな環境技術
    ②環境システム全般、または環境に関連するあらゆる研究:環境評価・最適化手法、シミュレーション、プロセス設計手法、統合モデルなどの研究
    その他環境に関連するあらゆる研究

    助成対象:
    自分の研究に熱い思いを持つ、大学等研究機関に所属する40歳以下の若手研究者(※学部生、大学院生の応募も可能です。)

    https://lne.st/2021/02/22/lvnsgrant_environmental-revolution2021/
  • 賞・助成金の内容採択件数:若干名(①と②それぞれで1名以上を採択)
    助成内容:研究費50万円
  • 締切日2021年3月1日〜2021年3月31日(水)18時まで

株式会社 リバネス

  • 住所162-0822 東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル6階
  • 担当大阪本社
  • TEL06-6125-5622
  • FAX050-3737-5299
  • e-mail研究費問い合わせ:rd@Lnest.jp
  • URL研究費:https://r.lne.st/grant/58-toyobo/

リバネス研究費 第58回 東洋紡 高分子科学賞

更新日:2022.9.27
2022.10.31
  • 対象概要高分子材料の基礎的、汎用的な研究
    高分子材料に関する幅広い“科学”研究を募集します。キーワードとして、有機合成、重合反応、有機・無機化学、材料科学、熱力学、相平衡、組織形成、電気化学、表面・界面化学などが挙げられますが、これに限りません。幅広く、高分子材料に関する基礎的または汎用的な研究を対象としています。
    1. 対象分野:
    有機合成、高分子、超分子、他有機材料の、反応機構や熱力学特性などに関する基礎的な研究

    2. 助成対象:
    ・大学・研究機関に所属する40歳以下の研究者
    ・海外に留学中の方でも申請可能
    ・研究室に所属して研究を始めていれば、学部生からでも申請可能

    https://r.lne.st/2021/54_toyobo/
  • 賞・助成金の内容採択件数:若干名

    助成内容:研究費50万円
  • 締切日応募締切:2022年10月31日(月) 18:00まで

株式会社 リバネス(L-RAD賞)

  • 住所162-0822 東京都新宿区下宮比町1-4 飯田橋御幸ビル5階
  • 担当創業開発事業部
  • TEL03-5227-4198
  • FAX03-5227-4199
  • e-mail研究費問い合わせ:rd@Lnest.jp
  • URL研究費:https://r.lne.st/

第52回リバネス研究費 「L-RAD賞」

更新日:2021.3.31
2021.5.31
  • 対象概要株式会社リバネスは、自らの研究に熱い思いを持ったアクティブな若手研究者・大学生・大学院生のための助成制度として使用用途の問わないリバネス研究費を2009年より実施しています。
    第52回リバネス研究費 「L-RAD賞」では惜しくもこれまで採択に至らなかった申請書の中から産業応用の可能性がある研究を再発掘する研究助成プロジェクトです。「環境革命賞」ご登録の際にはぜひ、L-RADにご登録下さい。

    L-RADとは
    L-RAD(エルラド)は、各種競争的研究資金に採択されなかった申請書など、研究者が持つ未活用アイデアを集積するWebソリューションです。それらのデータを会員企業が産業視点で再評価することによって、産業的利用性の高い未活用アイデアの社会実装を促進します。
    詳細URL:https://l-rad.net/

    1. 対象分野:
    自然科学、社会科学、人文科学の研究、開発、調査全般
    公募型の競争資金への申請に通らなかった研究アイデアをはじめ、産業応用の可能性があるものの提案する先がない、あらゆる「未活用の研究アイデア」を募集します。
    2. 助成対象:
    自分の研究に熱い思いを持つ、大学等研究機関に所属する40歳以下の若手研究者(※学部生、大学院生の応募も可能です。)
    3. 申請期間:
    2020年3月1日〜2020年5月31日 (水)「環境革命賞」、「L-RAD賞」をはじめとする期間内の研究費に申請し、「L-RADに登録する」を選択した申請書の中から若干名
    4. 採択件数:若干名(①と②それぞれで1名以上を採択)
    5. 助成内容:研究費50万円
    ・申請方法及び詳細は下記URLよりご確認ください

    https://r.lne.st/2021/03/01/52nd_l-rad/
  • 賞・助成金の内容採択件数:若干名
    助成内容:研究費50万円
  • 締切日2021年3月1日〜2021年5月31日(水)

当ウェブサイトでの掲載を希望される方

御機関で主催される賞および研究助成等の掲載を希望される場合は,こちらの掲載申請についての説明をお読みいただき,申請手続きを行ってください.