応用物理学会では、毎年、春と秋に全国規模の学術講演会を開催しています。
東京近郊で開催される春季講演会では約9,000名、東京地区以外で開催される秋季講演会では約6,000名が参加し、4,000件におよぶ講演と活発な討論が行なわれます。
17(2012年春〜)の常設分科と合同セッションでの一般講演(口頭・ポスター)に加えて、分科内総合講演やシンポジウムなど招待講演も開催されています。
また、理化学・計測機材展(展示会)を併設し、産官学のコミュニケーションの場を提供しています。
申込/申請など(2012年秋季)
ガイド
- • 現地実行委員会からのお知らせ(愛媛大学・松山大学へのアクセス・学内案内等の情報)
- • 理化学・計測機材展出展者リスト
- • 託児室のご案内
- • 発表形式について
- • キャリアエクスプローラーマーク・イラスト利用について
- • コミュニケーションプラザ開設について
プログラム/タイムテーブル
- • プログラム正誤表
- • 会場別日程表
- • 特別シンポジウム
- • シンポジウム一覧
- • スクール案内・申込
- • 特別企画「博士のキャリア相談会」の開催について
- • JJAP創刊50周年記念企画「JJAPこれまでの50年、これからの50年」
- • 応用電子物性分科会の集い 特別講演「太陽電池技術開発の現状と展望」
2013春季講演会(神奈川工科大)のお知らせ
お知らせ