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発表形式について

発表形式(一般講演)

  1. 1. 口頭講演およびショート口頭講演
    パソコンからプロジェクター投影によるプレゼンテーションです.
    パソコンは共通仕様の物を学会で用意します.OSはWindows XP Pro,プレゼンテーションソフトは2010年秋季より Microsoft Power Point 2007になります(持ち込みのパソコンも可).
    学会が用意するパソコンの仕様等は,以下「2012春季PCプレゼンのご案内」にて必ずご確認ください.
  2. 2. ポスター講演
    備え付けのパネル(1講演につき,縦180cm,横90cm)に各自が用意したポスター,図表,写真などを適宜レイアウトして貼り付け,展示時間内で質疑応答を行います.
    今回からパネルの大きさが縦180cm、横90cmに変更になりました。

講演時間(1件)

  • 1. 口頭講演
    持ち時間15分(講演10分,質疑応答5分)
  • 2-1. ポスター講演
    持ち時間2時間(コアタイム;講演番号の順番が奇数は前半1時間/講演番号の順番が偶数は後半1時間)
  • 2-2. ショートプレゼンテーション付ポスター講演
    ショート口頭講演2分(質疑応答なし)とポスター講演